ドラマ『シグナル』
坂口健太郎見たさに見始めたら、
今じゃすっかり
ハラハラドキドキの世界の住人。

見てない人に超ー簡単に説明すると

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ある日、拾ったトランシーバーが
過去の世界と繋がってることに気づく。

そのトランシーバーの相手は

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現在わかってる情報を、
過去に生きる大山刑事に伝える。

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そして、大山刑事が未然に防ぎ
過去を変えたり・・・。

ふっとドラマの世界から離れ

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そんなことを口にすれば
横から長女にピシャリと言われる。

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でも、過去と交信できるトランシーバーなんてあったら、
どんな事件でも防げるそんな気がする。

でも、そうはいかない!

いつでもいくらでも
かけ放題なわけではない。

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限られた時間の中での交信。
それもノイズがめちゃうるさい。

このシーンは、ドラマの中でも
手に汗握るシーンなのよ。

なのに、いつもイライラする!

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過去の状況と、現在わかってる情報を
限られた時間の中で
交換しなれければならないってのに!

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それに応えて・・・

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そうなのよ!

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なぜいちいち名前をそれも
役職付きで呼ばなきゃいけない?

そして、早く本題には入ればいいのに
三枝警部補(坂口健太郎)が
言葉を溜める、溜める。
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はぁはぁ、言ってる場合じゃないだろ!

交信できる時間はわかってるんだし、
わずかな時間だってことも知ってるなら

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 本当、いつもイライラよ!

そして、思うわ!

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過去の経験から私の方が、
限られた時間で端的に交信できるわ!


と、文句言いながら、
坂口健太郎くんにニヤついているだけど・・・




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毎週、長女と手に汗握りながら見てますよ!次女がまだ微妙に起きている時間なんで、次女が寝てから録画でなんだけど。毎回、ほんとハラハラドキドキ。来週で最終回、寂しい・・・。おっさんずラブも終わってしまったし、「半分、青い」のまーくんが引っ越しちゃったのも、寂しい。