YO!YO!YO!です、YO!
     あやまラッパー「ですよ、yuka」




カラオケですよ! この間、テレビで街頭インタビューが映って、自分と同じ年のおっさんが出て~、


「ちょっとちょっとこの人目! 私と同じ年だよ! 

信じられない!ママヒヨ ヒェー 老け老じゃない? ね音譜」


と夫に同意を求めたんです、YO!


そしたら、SOその画面の向こうの人は


「今度の都知事選誰に票を入れますか?」


という問いに真面目に答えていて~


「その人の年齢とか外見とかそんなの当てる番組じゃないんだよ!むかっ」


と夫に怒られちゃった~


あーい、とぅいまてぇ~ん笑あせる



カラオケですよ、お笑い番組見ているとき~


「ねーねー。テレビって、実際より太って見えるって言われているけど、私、友近よりは太ってないよねー。彼女の方が全然太っているって感じだよね?」


と夫に同意を求めたんです、YO!


そしたら、SO友近は真面目にモノマネしてて~


「友近とあんたとどっちが実際肥えているか比較する番組じゃないんだよ!むかっ」


と夫に怒られちゃった


あーい、とぅいまてぇ~ん笑あせる



カラオケですよ、雑誌に出ている素人モデル? の年齢が書かれた箇所を隠して~


「ねぇこの人いくつに見える?」


それを見て「45くらい?」と答える夫にぃ~、


年齢の書かれた箇所を、鬼の首取ったように開いて見せてぇ~、


「いやだー! この人33よー! 私より全然若いんだって、見えないよねーーー」


といつものように喜ぼうと思っていたんです、YO!


そしたら、SOこの頃は夫も心得たもので~、


「あんたが聞いてくるってことは、見た目よりかなり若いってことだよね。31歳? 当たった? で、何でそんなに落ち込むんだ? 本当に性格悪いねーDASH!」

 

とあきれられちゃった


あーい、とぅいまてぇ~ん


じゃなく・・・・・


えっ? 今頃気づいたのかい?*カオ


さて、そんな私、今日、娘と近所を買い物中、娘の幼稚園時代のママに偶然会いました。


彼女、実は私と同じ年。しかし、私は「自己中見た目年齢」で自分よりかなり年上と判断し、

長いことずーっと彼女に敬語使っていたのですよ。


「○○さん、そうなんですか? わかりました。はい・・・」


と言った感じに。


ところがある日、何かの話題で彼女と自分が同じ年であることが判明。


えーーーーーっ?ひゃ~・・・

急にタメ口になるのも憚れ、アデランス方式ハゲで徐々に敬語からタメ口に切り替えて行った。


「そうなんですか?」→「あっ、そう・・・」→「そうなんだ。へぇ~」→「マジで?」


というように・・・。


彼女とは久々の再会。やはりどう見ても私より年上に見えるのよね・・・。

(タメだって言ってんだろ!)


彼女と別れた後、娘と2人歩きながら、聞いてみた。


「ねぇ、○○君のママとママ(私)どっちが年上だと思う?」


「・・・・・・・・・」


「ねぇ、聞いてないの? だから!○○君のママと」


「聞こえてるよ耳! 待ってよむかっ! だから今考えているんじゃんむかっ」





       (((( ;°Д°))))あせる





考えるなよメラメラ! 即答しろよパンチ!! おい娘ドンッ!


「わかんない・・・汗で、答えはどっちなの?」


「・・・・・・・・・・・同じ年・・・・・・・・・・・」


「やっぱり? 音譜どっちが年上?なんて聞き方したから、どちらかが上と答えなきゃならないのかと思ったけど同じ年という答えでも良かったんだ。同じ年だと思ったよ、私」*゜∀゜*チョキ


思うなよメラメラ! 娘ドンッ!


今夜私は風呂に入りながら娘に言った。


「いくら親子と言え、ママがどっちが年上だ?と聞いたなら、

何も考えずに相手の名前を言いなさい!

わかった?」


「何で? 何で?」


と娘は聞いたが、ここは母、


「そう答えた方がすべてが上手く行くんだから!

 それが親孝行っていうもんなんだから!」


母、今夜も湯船に撃沈ですお風呂**波。