ロッキーを知らないあなたにも超オススメ 映画『クリード チャンプを継ぐ男』
友人マリリンがクリスマスに

そう言って、
映画の鑑賞券をプレゼントしてくれた。
その映画はこれ!!

正直、もらった時は

と思ったんだけど・・・。
見終わった後は懺悔懺悔よ〜!!

もう涙が止まらない!
そこで、お節介とわかりながら、

というみなさんに
ぜひ、この映画の素晴らしさを
知っていただきたい!
そう思い、今回記事にしてみました!
紹介する前にまず考えちゃったのは
さぁ、どっちになって紹介しようか?

考えた末、
今回は水野晴郎さんでお送りするわね。
↑そんなのどっちでもいい?
ここから↓水野晴郎口調でよろしくね!
まず女性のみなさんにとって
この映画一番の見所は
主役のマイケル・B・ジョーダン!

あっ、冗談ですよ!

冗談はさておき(冗談でもない?)
ここでまず
ロッキーを観てない人のために
ちょっとおおまかに
ロッキーのおさらいです。

無敵のチャンピオン、
アポロ・クリードが人気取りのため、

そんな魂胆で格下の対戦相手である
ロッキーを指名してきた。
誰もがチャンピオン・アポロが勝つと思った!
ここであのテーマソングスタート!

ところが、ロッキーも負けてはいない。
接戦の末、アポロが勝つのだが、
このロッキーの奮闘に会場は
大いに湧き上がった。
そして・・・

ふたりの友情は
どんどん深まっていくんですね。
そして、ロッキー4で、
ロシアの選手とアポロが戦う。
ロッキーがセコンドを務める。
そして・・・な、なんとその試合

ここまで頭に入れておけば大丈夫です!
あっ、知らなくても楽しめますが、
でも知っておくと、より楽しめます。
一番大事なのはここです!

この映画『クリード』は、
アドニス(マイケル・B・ジョーダン)が

そう言ってロッキーの前に現れた。

ここからふたりの挑戦が
始まるわけです。
さぁ、結末はどうなるか!?
しかし、今回、まだお伝えしたい
お話があるんですね〜。
事前に調べてわかったんですけど

この映画の誕生秘話です。
今では大スターのスタローンですが、
ロッキーに出演するまで、
彼はオーディションを受けても受けても
受からない無名の俳優だったんですね。
そんな彼が29歳の時

それが『ロッキー』の脚本です。
この脚本を気に入ったプロダクションは
有名俳優でその映画を作りたいと
脚本を買い取らせてくれと言ったんです。
しかし、スタローンは言いました。

「脚本だけでいいんだ!」
「いや、脚本だけはダメだ!」
そんな交渉がつづき、ついには
脚本の値段は4000万まで跳ね上がった。
4000万円ですよ!
無名な俳優のスタローンには
破格のビッグマネーです。
しかし、スタローンは譲らなかった。
結局、主役はスタローン、
でも、脚本の値は下がりに下がり
250万になってしまいました。
それでもスタローンは、
ロッキーを演じたかったんですね。
そして、公開された映画『ロッキー』は
瞬く間に大ヒットとなり、

そして、この『クリード』という映画。
当時まだ27歳のライアン・クーグラーという無名の監督が
ある日、思いつくわけです!

そして、もうロッキーはやらないと
決めていたスタローンのところに
売り込みに行くわけなんです。
おそらくスタローンは重なったのでしょう。

またちょうどその頃、
映画監督を目指していた
スタローンの実の息子が
36歳という若さで心臓発作で亡くなったんですね。
その息子への想いも重なって、
スタローンはクリードを引き受けたのではとも言われてます。
とにかくこの映画1本に
たくさんのストーリーが詰まっていて、
余計目頭が熱くなるわけです。
途中、たびたび何度か
マイケル・B・ジョーダンの肉体が
私を妄想の世界に誘うこともありましたが、

とにかくグイグイ引き込まれる映画でした。
最後の試合のシーンなどは
自分が戦っている気分になって、
思わずダッキング?しながら観てましたよ!

ダッキングこそしていなかったけど
周りの人も映画の世界にどっぷり!
客席のいたるところから聞こえる
鼻息のすごさったら!

とにかく、もし時間があったら、
是非観ていただきたい。
映画を観た後、
何かをがむしゃらに始めたくなる
「人生のゴングが鳴る日まで
自分もまだまだ頑張らなきゃ!」とか
「マイケル・B・ジョーダンの体、
あれはすごかった!」←またそれ?
いろんな思いで、胸が(ついでに体も)
熱くなる映画です。

そして、クリードを観たら、
ロッキーをはじめからまた観たくなる!
私もおさらいついでに
これ買っちゃいましたよ〜
この週末観ます!



↑この絵をクリックお願いします
励みになります



□■□■□■□■□□■□■□■□■□
もう日曜日に観て以来、頭の中はロッキーのテーマソングが鳴り響き、今にもリングに上がりそうな勢いよ!
あぁ〜本当いい!いい映画! 「男の人が好きな映画でしょ〜」なんて言わず、女性の方も見てください!マリリンも偶然同じ日に観てて、ブログに書いてます。こちらもぜひ。ロッキーを金八先生と例えてるところなんか、ニクいわ〜!

そう言って、
映画の鑑賞券をプレゼントしてくれた。
その映画はこれ!!

正直、もらった時は

と思ったんだけど・・・。
見終わった後は懺悔懺悔よ〜!!

もう涙が止まらない!
そこで、お節介とわかりながら、

というみなさんに
ぜひ、この映画の素晴らしさを
知っていただきたい!
そう思い、今回記事にしてみました!
紹介する前にまず考えちゃったのは
さぁ、どっちになって紹介しようか?

考えた末、
今回は水野晴郎さんでお送りするわね。
↑そんなのどっちでもいい?
ここから↓水野晴郎口調でよろしくね!
まず女性のみなさんにとって
この映画一番の見所は
主役のマイケル・B・ジョーダン!

あっ、冗談ですよ!

冗談はさておき(冗談でもない?)
ここでまず
ロッキーを観てない人のために
ちょっとおおまかに
ロッキーのおさらいです。

無敵のチャンピオン、
アポロ・クリードが人気取りのため、

そんな魂胆で格下の対戦相手である
ロッキーを指名してきた。
誰もがチャンピオン・アポロが勝つと思った!
ここであのテーマソングスタート!

ところが、ロッキーも負けてはいない。
接戦の末、アポロが勝つのだが、
このロッキーの奮闘に会場は
大いに湧き上がった。
そして・・・

ふたりの友情は
どんどん深まっていくんですね。
そして、ロッキー4で、
ロシアの選手とアポロが戦う。
ロッキーがセコンドを務める。
そして・・・な、なんとその試合

ここまで頭に入れておけば大丈夫です!
あっ、知らなくても楽しめますが、
でも知っておくと、より楽しめます。
一番大事なのはここです!

この映画『クリード』は、
アドニス(マイケル・B・ジョーダン)が

そう言ってロッキーの前に現れた。

ここからふたりの挑戦が
始まるわけです。
さぁ、結末はどうなるか!?
しかし、今回、まだお伝えしたい
お話があるんですね〜。
事前に調べてわかったんですけど

この映画の誕生秘話です。
今では大スターのスタローンですが、
ロッキーに出演するまで、
彼はオーディションを受けても受けても
受からない無名の俳優だったんですね。
そんな彼が29歳の時

それが『ロッキー』の脚本です。
この脚本を気に入ったプロダクションは
有名俳優でその映画を作りたいと
脚本を買い取らせてくれと言ったんです。
しかし、スタローンは言いました。

「脚本だけでいいんだ!」
「いや、脚本だけはダメだ!」
そんな交渉がつづき、ついには
脚本の値段は4000万まで跳ね上がった。
4000万円ですよ!
無名な俳優のスタローンには
破格のビッグマネーです。
しかし、スタローンは譲らなかった。
結局、主役はスタローン、
でも、脚本の値は下がりに下がり
250万になってしまいました。
それでもスタローンは、
ロッキーを演じたかったんですね。
そして、公開された映画『ロッキー』は
瞬く間に大ヒットとなり、

そして、この『クリード』という映画。
当時まだ27歳のライアン・クーグラーという無名の監督が
ある日、思いつくわけです!

そして、もうロッキーはやらないと
決めていたスタローンのところに
売り込みに行くわけなんです。
おそらくスタローンは重なったのでしょう。

またちょうどその頃、
映画監督を目指していた
スタローンの実の息子が
36歳という若さで心臓発作で亡くなったんですね。
その息子への想いも重なって、
スタローンはクリードを引き受けたのではとも言われてます。
とにかくこの映画1本に
たくさんのストーリーが詰まっていて、
余計目頭が熱くなるわけです。
途中、
マイケル・B・ジョーダンの肉体が
私を妄想の世界に誘うこともありましたが、

とにかくグイグイ引き込まれる映画でした。
最後の試合のシーンなどは
自分が戦っている気分になって、
思わずダッキング?しながら観てましたよ!

ダッキングこそしていなかったけど
周りの人も映画の世界にどっぷり!
客席のいたるところから聞こえる
鼻息のすごさったら!

とにかく、もし時間があったら、
是非観ていただきたい。
映画を観た後、
何かをがむしゃらに始めたくなる
「人生のゴングが鳴る日まで
自分もまだまだ頑張らなきゃ!」とか
「マイケル・B・ジョーダンの体、
あれはすごかった!」←またそれ?
いろんな思いで、胸が(ついでに体も)
熱くなる映画です。

そして、クリードを観たら、
ロッキーをはじめからまた観たくなる!
私もおさらいついでに
これ買っちゃいましたよ〜
この週末観ます!
↑この絵をクリックお願いします
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もう日曜日に観て以来、頭の中はロッキーのテーマソングが鳴り響き、今にもリングに上がりそうな勢いよ!
あぁ〜本当いい!いい映画! 「男の人が好きな映画でしょ〜」なんて言わず、女性の方も見てください!マリリンも偶然同じ日に観てて、ブログに書いてます。こちらもぜひ。ロッキーを金八先生と例えてるところなんか、ニクいわ〜!

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