悲しいふたつの別れ
ここ2週間、我が家では
悲しい出来事がふたつあった。
ずっと家族として一緒に暮らしてきた
黒猫のあかる

そして、チワワのチョコがこの世を去った。

看病も含め、この1ヶ月間、
私たち家族は、
いろいろな感情を抱えながら生活していた。
でも、その間、
私は努めていつもと変わらず
(時間的に余裕がなくて何度か休んだが)
ブログを更新していた。
いつものようにくだらない日常を
何事もなかったように書いていた。
私がブログを書いている時、
いつもパソコンの横にはあかるがいた。

時には、邪魔だなと感じることもあったけど。
あかるの体調が悪くなっても
私の横にはあかるがいて

私はブログを書いていた。
なぜそうしていたのか?
それが、7月9日に記事に書いた
私なりの
不運に飲み込まれない方法?だった。
泣いてばかりいたら
不運に飲み込まれてしまう
そんな気がしたからだ。
いつものように笑っていたら
またいつものような日常が戻ってくる。
馬鹿みたいだけど、
私はそう信じていたのだ。
だけど、悲しみはやってきた。
今は・・・
あの子たちを失った悲しみでいっぱいで、
面白いことなんて何も浮かばない。
しかたない。
だって悲しいんだもの!
この悲しみから立ち直るのに
どれだけ時間がかかるのか?
正直、今の私にはわからない。
1日のうちで、
ふっとすごい悲しみに襲われ、
涙が止まらなくなるときがある。
そんな時、思い出すのは、
泣いてばかりいた私に、
ペットを亡くした友人がかけてくれた言葉だ。
「ペットを亡くした時、
飼い主は、もっと早く気付いてあげればよかった、
もっとあーしてあげてれば、もっと・・・
もっともっと・・・と後悔するの。
元気になって欲しくて、
辛そうなペットの口に
無理やりご飯を食べさせたことさえ後悔する。
かわいそうだったんじゃないか、
飼い主のエゴだったんじゃないか
何をしても後悔するのよ。
だから、そこは考えてはいけないの。
あかるが幸せだったかどうか?
それだけを考えるの」
泣いている私に
歌ちゃんやツレちゃんが
他の友達もみんなが言ってくれた言葉。
「あかるもチョコも
カータン家族に可愛がられて
すごくすごく幸せだったよ」
今、その言葉を噛み締めながら、
私は少しずつだけど、
悲しみから抜け出そうと思っている。

悲しむんじゃなくて、
忘れるんじゃなくて、
一緒に暮らした楽しかった日々を
思い出していこうと思う。

人は心を守るため、
悲しい思い出を遠く遠くに追いやる
そんなことを聞いたことがある。
だから、記憶が遠のく前に
悲しかったけど忘れたくない
あの子たちが頑張った最期の日々のことを
これから書いて行こうと思っている。



□■□■□■□■□□■□■□■□■□
うちの娘たちはふたりとも7月生まれで、誕生日のお祝いで毎年7月は賑やか月だ。そんな7月に、なんであの子達は旅立ってしまったんだろう?
悲しい出来事がふたつあった。
ずっと家族として一緒に暮らしてきた
黒猫のあかる

そして、チワワのチョコがこの世を去った。

看病も含め、この1ヶ月間、
私たち家族は、
いろいろな感情を抱えながら生活していた。
でも、その間、
私は努めていつもと変わらず
(時間的に余裕がなくて何度か休んだが)
ブログを更新していた。
いつものようにくだらない日常を
何事もなかったように書いていた。
私がブログを書いている時、
いつもパソコンの横にはあかるがいた。

時には、邪魔だなと感じることもあったけど。
あかるの体調が悪くなっても
私の横にはあかるがいて

私はブログを書いていた。
なぜそうしていたのか?
それが、7月9日に記事に書いた
私なりの
不運に飲み込まれない方法?だった。
泣いてばかりいたら
不運に飲み込まれてしまう
そんな気がしたからだ。
いつものように笑っていたら
またいつものような日常が戻ってくる。
馬鹿みたいだけど、
私はそう信じていたのだ。
だけど、悲しみはやってきた。
今は・・・
あの子たちを失った悲しみでいっぱいで、
面白いことなんて何も浮かばない。
しかたない。
だって悲しいんだもの!
この悲しみから立ち直るのに
どれだけ時間がかかるのか?
正直、今の私にはわからない。
1日のうちで、
ふっとすごい悲しみに襲われ、
涙が止まらなくなるときがある。
そんな時、思い出すのは、
泣いてばかりいた私に、
ペットを亡くした友人がかけてくれた言葉だ。
「ペットを亡くした時、
飼い主は、もっと早く気付いてあげればよかった、
もっとあーしてあげてれば、もっと・・・
もっともっと・・・と後悔するの。
元気になって欲しくて、
辛そうなペットの口に
無理やりご飯を食べさせたことさえ後悔する。
かわいそうだったんじゃないか、
飼い主のエゴだったんじゃないか
何をしても後悔するのよ。
だから、そこは考えてはいけないの。
あかるが幸せだったかどうか?
それだけを考えるの」
泣いている私に
歌ちゃんやツレちゃんが
他の友達もみんなが言ってくれた言葉。
「あかるもチョコも
カータン家族に可愛がられて
すごくすごく幸せだったよ」
今、その言葉を噛み締めながら、
私は少しずつだけど、
悲しみから抜け出そうと思っている。

悲しむんじゃなくて、
忘れるんじゃなくて、
一緒に暮らした楽しかった日々を
思い出していこうと思う。

人は心を守るため、
悲しい思い出を遠く遠くに追いやる
そんなことを聞いたことがある。
だから、記憶が遠のく前に
悲しかったけど忘れたくない
あの子たちが頑張った最期の日々のことを
これから書いて行こうと思っている。


□■□■□■□■□□■□■□■□■□
うちの娘たちはふたりとも7月生まれで、誕生日のお祝いで毎年7月は賑やか月だ。そんな7月に、なんであの子達は旅立ってしまったんだろう?

コメント
コメント一覧 (466)
ちょうどこの3週間ほど、主人の出張中にうちの乳児が体調を崩したり、自分が大きめの火傷したりと、慌ただしくて読めずにいました。
その間にそんな事があったとは
うちも犬、猫大好き家族で、歴代飼い続けていますのでお気持ちよくわかります。
看病、よく頑張られた事と思います。
また、わんちゃんもにゃんちゃんも、最期の時まで頑張ってくれた事と思います。
カータンさんご一家の愛情を受けて、幸せな一生だった事でしょう。
これから先もずっと一緒に、ご家族を見守ってくれていますよ。
はじめは「楽しい時間をありがとう、ほんとにお疲れさまでした」「わたしより早く死ぬってわかっていたけれど、ついにこの日が」と悲しみやもう終わってしまった時間に気を取られていました。
今では(きっともう永くないことを自分でわかっていて、少しずつ弱った姿を見せながら、わたしの誕生月まで一緒にいてくれたんだ)と思っています。
そしてそんな風に心の準備をさせてくれる時間をもらえたことが、ペットからのひとつの贈り物なのだと思っています。
不思議なことに、時間が経つほどに、一緒に過ごせた時間に感謝ばかりです。
愛しさに比例してつらい思いをされていることと思いますが、一生をかけて一緒に過ごせた時間が、まろやかになって、どうかいつまでも愛しい時間であってくれたらいいなと思います。
今はまだ悲しみいっぱいかもしれませんが、いつか楽しい思い出として思い出せる日が来ることを、ブログの一読者として、ペットを失った飼い主の一人として、祈っています。
卵が詰まって病院にいったけど、手遅れで
死にました。かあたんと同じ気持ちですよ
悲しいです
全力で助けようとしたけれど、その願いも叶わずに2週間の入院の末 虹の橋を渡って行きました。
そして今年の1月、17才の誕生日を迎えてすぐにもう1匹のわんこを亡くしました。
娘達の成長と共に、いつも傍に居てくれた大切な家族でした。
あの子達を失った悲しみを表す言葉は、多分日本語にはありません。
でもね、あの子達は私達を悲しませる為なんかに生まれて来たのではありません。
我が家にあの子達が来てくれたおかげで、私達は本当に幸せで幸せで…この悲しみに負けないくらい感謝の気持ちでいっぱいです。
カータンもそうでしょ?
だからね、いつかまたあの子達に逢える日が来るその時までは
あの子達が愛してくれた笑顔いっぱいの私達でいてあげれる様に…
ゆっくりゆっくり時間を味方に付けながら、優しい気持ちで思い出し語り続けてあげられる様に…
そんな風に努める事も、飼い主の役目なんじゃないかと私は思っているんですよ。
私も同じ悲しい別れがありました。
6月に元気だった母が、突然倒れて
ちょうど1カ月で旅立ってしまいました。
脳梗塞でした。
倒れる直前まで普通に会話していたのに、数時間後には植物状態です。そして苦しみながら亡くなりました。私もこの突然の出来事に未だに心の整理がつきません。悲しい夏を迎えています。
私たちが人生を全うしたらまた皆で絶対会えます!
何回も記事を読み返し…私も号泣です😿
いっぱい泣いていいと思います。
これからも応援しています。
何年たっても思い出して切なくなることとおもいます。
けれど、神様がかーたんさんに命を預けてくれて、かーたんさんはその命を大切にして、幸せにできたことに違いありません。
この世界で一緒に過ごした幸せな時間は間違いないもので、だから二人は天国で待っていてくれるとおもいます。
うちも愛犬を亡くしているので。
不思議なことに、年末に亡くなった愛犬は、初夢の際に黄金色に輝いて庭を走っておりました。
カータンさんの感じる2匹の気配は、もう元気になった2匹が走りまわっているのだと思いますよ。
そして、こうも思うんです。
先に大事な命が天国に行っているからこそ、ためらうことなく生きて、自分が死んだ時にたくさんの土産話を届けようって。
大切な7月に亡くなったのは、あかるちゃんたちにとっても大切な月だったからかもしれません。皆の大事な月に自分たちがほんの少しだけ先においとまするということ…。
カータンさん、いずれ必ずまた会えますから大丈夫ですよ!涙はこぼれるし、寂しいけど、必ずまた会えますから!!
いつも、楽しく拝見させて頂いています。
あかるちゃん、チョコちゃん
インスタでも拝見していました…
胸が苦しいです…
きっと、絶対に
2人はカータン一家であったことが、
とても幸せだったと思います。。
ご冥福をお祈りいたします。
そして、カータン
いつも、元気をもらっていました。
応援していますね。
私の大好きな愛犬は、自分の6年前の21歳の誕生日(7/19)当日に亡くなりました。
元気が無くなってきているのに気づいていたのに誕生日だからとディズニーランドに行っていて看取ることができませんでした。
今でも後悔しています。もっと早く病院に行っていれば。もっと懸命に介護していれば。そして、なんでその日に限って遊びに出かけてしまったんだろうと。
今回カータンさんのブログを拝見して、とっても悲しいけど少し羨ましい気持ちもあります。私はカータンさん、カータンさんのご家族のように一生懸命看病できてませんでした。
6年経ってまだまだ後悔するし、ごめんねという気持ちが消えません。でも少しずつ前向きな考えもできるようになりました。私の愛犬は、私が悲しむと思って家に居ない間にこの世を去ったのかなと思うようにもなりました。私がいない間にひっそりと。本当に家族想いのいい子だったなと思います。
チョコちゃんあかるちゃんは本当に幸せな子達です。大好きな家族と過ごして、最後までみなさんに一生懸命看病してもらって。たくさん愛情を注いでもらったこと、きっと天国で喜んでいます!今頃2匹で思い出話で盛り上がってるんじゃないでしょうか。
1日でもはやくカータンさんがお元気になれますように…前向きな気持ちになれますように。
どこかで
人は2度死ぬと聞いたことがあります。
1度目は この世から。
2度目は 残された人達の記憶から。
幸せの節目だった7月に
あえて旅立ったのは
この世からいなくなっても
かーたん家族の心の中で
生きたかったからなんじゃないかなぁ…。
たくさん泣いていいです。
我慢しなくていいです。
自分の中にためないで。
こういうときこそ
ブログ読者を頼ってください(*’ω’*)
闘病中は「わたしができることは全部やる」と「猫のQOLと意志も守る」を心がけて過ごしていたので、
亡くなったときはそれほど悲しみに浸ることもなかったです。
ただわたしの誕生日にあの子はお空へ遊びに行ったので、
亡くなったことは現実だけど今でもいっしょに生きている感じがして、余計に悲しみをあまり感じないだけかもしれませんが...。
優しくて楽しいおうちで過ごすことができて、2人ともうれしかったと思います。
どうぞご自愛くださいね。
以前「長女と次女の誕生月になぜ・・・。」と、お書きになっていましたが、私は「だからこそ七月に天に召されることにしたのでは?」と思うのです。慶の思い出がある月だったら、自分達が召されることによる悲しみも半減するのではと。
うちもゴールデンを一昨年の夏亡くしました。散歩の帰りに歩けなくなりすぐ病院へ行ったものの そのまま帰りませんでした
未だに写真も見られないでいますが 時間が解決してくれると思っています。突然だったのでそれはそれは後悔ばかり
でも 犬友が いっぱい後悔していいよ
いっぱい泣いていいよ
それだけ大切だったんだからと 言ってくれて
心が少しずつ落ち着いてきました。
一緒に暮らせた幸せな日々を思い出しながら
たくさん泣いて 元気になってくださいね。
ああすればよかった、もっとこうしたかった…
と、突然涙が溢れるので、仕事にも支障をきたすほどでした。
でも、スマホの中の愛犬はいつも笑ってい(るように見え)ました
後悔よりも感謝を。今は、犬も私も幸せだったな、いつも楽しかったな〜といい思い出ばかりです。
大切な2匹のご冥福をお祈りいたします
カータンに笑顔で見送って欲しかったからじゃないでしょうか?
2人とも他人の私がから見てもとっても可愛い!と思うのですが、それはきっとカータンとご家族から沢山愛されて生きてきたからだと思います。
大切な家族を失って笑顔でいる事はとても難しいです。
涙なしに2人を思い出せる日が近い事を祈っています。
2人の別れ、、物凄くショックです。
かーたんさんやご家族の気持ちを考えると居ても立っても居られないです。
2人のご冥福を心よりお祈りいたします。
かーたんさん、無理しないでね。心と体が心配です
バタバタしてて、今頃この記事を読みました(´;ω;`)
あかるちゃんもチョコちゃんもカータン家の家族で幸せだったと思います。
度々ブログに出てくるあかるちゃんとチョコちゃんのファンでした。
御冥福をお祈りいたします。
プリンスさん、みんなが心配です。
いまは本当、ひと呼吸ごとに辛いと思います。
平成最後のこの夏は、
ぐしゃぐしゃに泣いて、
ゆっくり、ゆっくり。
秋の風が吹きだす頃には、ゆったりした気持ちになれますように。
きっとくるお別れの時を思うと今から涙してしまうこともあります…
昔は愛猫も見送りましたがとてもとても悲しかったです。。
あかるちゃんチョコちゃん、楽しいカータン家で暮らしてとても幸せだったと思います。
どうか酷暑の折、無理なさらずに…!
とてもお辛かったと思います。でもこの愛のある記事を読む限りペット達は幸せだったと思います。
我が家もこの3ヶ月で高齢のペットが3匹続けて亡くなりさみしくなってしまいました。どうしてペット達は後を追うように亡くなっていくのでしょうか。
いつもブログを読んで笑わせて頂いているカータンさんが悲しまれていて思わずコメントしました。お辛い時はこのコメント欄を読んで下さい。皆さん同じ気持ちだと思います。
でも今は、思いきり、いっぱい泣いてください。
カータンさんのブログは、カータンさんの心がこもっているから読みたくなるんです。たとえ楽しい話ばかりじゃないとしても。
書きたくなった時に、書いてくださいね。
お悔やみ申し上げます。
家にも3匹小型犬がいましたが
相次いで亡くなり、昨年2月に最後の子が
子供がいないうちの息子がいなくなり毎日泣いて目をはらしての出社、今も泣けてきます。
その3か月後家の床下から真っ黒の子ネコが。もうペットは飼わないと決めていたのですが、授かりものだしと飼い始め12月になぜか屋根で泣いてる子ネコが。
いまではうちの娘です。亡くなった子があまりにも落ち込む私達授けてくれたものと思ってます。カータンが今は辛いと思いますが本当仰っていた通り思い出しながら暮らしていくしかないですもんね。あまりにも悲しむと亡くなった子が虹の橋を渡れないそうですよ。心臓が悪くて走れなかったうちの子今頃蜘蛛の上で思いっきりお友達と走り回っているんだよね!楽しいよね!って思うようにしてます。 いろいろ言われても今は心に響かないかもしれませんが、ゆっくりでいいから元気でしてくださいね。
今はまだ、あかるちゃんとチョコちゃんのことをブログに綴り、絵を描くには辛すぎるのではないですか?
どんなにカータンが悲しいか皆わかっています。
うちにも10才になる愛犬がいて、可愛くて可愛くて、この子といつかお別れの日が来るのかと思うだけで、悲しくて涙が出てきます。
400を超えるコメントも全て読み、こんなにも愛犬、愛猫を亡くして辛い思いをした人がいることを知り、いつかお別れする日が来ることを覚悟しなきゃと思いました。
ペットは喋れないけど、こちらの話していることはわかってくれてるし、家族の生活習慣も全てわかってるし、本当に家族の一員ですよね。
喋れないから、なおさら目と目で会話出来て、だから心と心が通じてるんですよね。
あかるちゃんもチョコちゃんも、カータン家族の一員になれて、絶対に喜んでます!
私達だって永遠の命では無く、いつか大切な人を残していくんです。
だから、生きてるって素晴らしいし、命を大切にしなきゃって思います。
これだけ多くの方がカータンを思いコメントを残しているなんて凄いことですね!失礼かも知れないけど一主婦のカータンが・・・。だからこそ私達はカータンに自分を投影したり一生懸命さを見て力を頂いてます😊
私達は待ってますよ~!元気出して前を向く何時ものカータンに会いたいです💕💕
とても、とてもさみしいですね。
でも、さみしいと思うのは、その対象を思うが故の気持ちです。深い悲しみは、深い愛があったからだと思います。
沢山の思い出、大切になさってください。チョコちゃんや、アカルちゃんにも絶対伝わたってると思います。
カータンの記事で改めて
この子達といつかお別れが来る事を痛感
その時の自分がどうなってしまうか不安になっています
今この瞬間も隣ですやすや眠る子、2階でガタガタ運動会してる子
存在が当たり前過ぎていなくなることが想像できません
カータンには一緒に悲しんでくれる家族、友達、
カータンにいつも楽しませてもらってる私たちがついています
見守ってます。
ゆっくりゆっくり戻ってきてくださいね。
でもいつまでも悲しんでたら安心して天国に行けないと聞いて、楽しかった思い出だけを思い出すようにしました。
カータンも楽しかった思い出を大事にこれから過ごしていけるといいですね。
楽しい一生だったと思います。
ウチの愛猫も私と同じ誕生月に亡くなりました。きっといつまでも思い出して欲しいのだと勝手に思っています。
カータン、いつまでも待ってますよ〜!
幸せな一生だったと思いますよ
心の準備が全く出来ないままの突然の別れでした。
今現在のカータンの気持ちは痛いほどよくわかります。
うちの子はもう少しで49日を迎えますが、未だに足元に尻尾を振りながら近付いて来てくれる姿が見えるように思えてなりません。
電車に乗ってても、道を歩いてても
どこからか走って駆け寄ってくる姿が見えるようで自然と目頭が熱くなってしまっている自分に渇を入れながら日々を送っています。
文章にして気持ちの整理を付けるのもいいと思います。
でも、それは同時に死を受け入れる作業にもなるので今はとても辛いのではないでしょうか。
きっとカータンさんの事だから
面白く書こうとすればするほど辛い作業がもっと辛いのではないかと思えてなりません。
きっとカータンのブログを読んでいる読者の方は、待っていてくれると思いますので、
どうか無理をなさらず、また元気になったら
ブログを再開してください。
長文失礼しました。
お互い頑張って乗り越えましょう。
カータンさんのブログを通してふたりには沢山和ませてもらいました。
また、自分が大変な時にはカータンさんのブログのおかげで笑わせてもらったことが何度もあったのに、何も力になれず悲しいですが、
カータンさん、ご家族にも少しずつ笑顔が戻ってきますように!!
でも、飼い主が悲しんでいると、
その気持ちが天国にいるわんちゃん、猫ちゃんに伝わって、「あれ?私の飼い主、悲しい気持ちで過ごしているのかな」って心配になっちゃうそうです。
だから、わんちゃん、猫ちゃんと一緒に過ごして楽しかったこと、嬉しかったことを思い出してあげてほしいです。
そうすれば、その幸せな気持ちが天国にいるわんちゃん、猫ちゃんに伝わって、
暖かい気持ちに包まれながら、安心して、楽しく過ごすことが出来るんだそうです。
文章を読み、涙が出ました。心中、お察し申し上げます。
寝ているあかるちゃんの姿が可愛くて、かーたんの思いが写真から伝わってきます。
私は6年前、飼っていたビーグルをガンで亡くしました。
抗がん剤を使ってしんどい思いをさせたのは飼い主のエゴだったんじゃないかなど、自分を責めて責めて...の日々。突然涙が流れて、感情をコントロールできませんでした。
そして昨年11月、もう1匹が原因不明で突然に亡くなりました。1時間前までおやつをがっついて食べていたのに、と信じられない思いでした。後悔は限りなくあり、またもや自分を責めました。
彼らと暮らした日々は何物にも代えがたい宝物です。最近ようやく、私がこんなに幸せを感じたんだから、彼らも幸せだった(はず。多分)と思えるようになりました。
あかるちゃんもチョコちゃんも、かーたんとかーたんの家族の皆さんと暮らして、とっても幸せでしたよ。ブログから伝わってきます。
今、あかるちゃんとチョコちゃんのことを書くのはとてもお辛いと思うので、どうか無理はしないでくださいね。少しずつ、かーたんのペースで書きたい時に。
酷暑の折、お身体くれぐれもご自愛ください。
どちらかが残されたら、やはり寂しいんじゃないでしょうか?ワンちゃん猫ちゃんでも分かると思うから。
飼い主としては辛いものがありますけど…。
いい家族に可愛がられ、幸せだったと思います。
突然いなくなったと勘違いし必死で探したり、
爪が網戸に挟まり困ってたのを、背伸びしててかわいいと勘違いし、ずっと写真撮ってたり…。
犬もかわいいけど猫ってかわいいですよね〜。
ご冥福をお祈りいたします。
あかるとチョコの思い出話を誕生日祝いと重ねて一緒くたに笑顔になるように逝ったんだと思います。
まだまだ厳しい暑さが続くようです、無理して元気に過ごすより沢山泣いて笑って!
カータン呉々もご自愛下さいね。
あかるちゃんとチョコちゃん、ご一家に大切に可愛がられたこと、ちゃんとわかっていますよ。
かーたんさんと、ご家族に安らぎが戻りますよう、お祈りします。
「ずーっとずっとだいすきだよ」って絵本知ってますか?
いつでもずーっとずっと大好きだよって言ってあげていたから後悔はないっていう男の子の話。
カータンの家族はいつでも愛を伝えていたはず。それはちゃんとあかるとチョコに伝わっていたはず。
だからカータン、また元気出して私たちを笑わせて下さい。カータンの家族の幸せな日々を私達にも分けて下さい。
みーんな、カータンが大好きです!
ちょうど今、16歳の我が家の猫も危篤で、寝たきりで体温も下がっており、もって数日、という状態です。まだ幼児の子供達の手前、泣いてばかりいられませんが、悲しくて寂しくて本当はワンワン泣きたいです。
苦楽を共にしてきた最愛の家族を見送ることはとても辛いですね。
現世か来世で、また絶対に会おうね。再会したら、合図してね。と伝えたら、弱い力で握り返してくれました。
カータンさんも、またきっと、あかるちゃんとチョコちゃんに会える日が来ると思います。
乱文ですみません。
大切な家族のご冥福をお祈り申し上げます。
そして皆さんがおっしゃっている様に、信頼する大切なお母さんや家族に看取られ、さぞ幸せだったかと思います。
悲しみは癒えないかと思いますが、どうかご自分を責めないでくださいね。
きっときっと天国で、みんみんちゃんや、歌さんちの茶助ちゃんをはじめ、たくさんのお友達が待っていますよ。
迷わず虹の橋を渡って、健康でお腹いっぱいごはんを食べて、幸せにしています。
だから、いつかまた会えると信じて…
そうだったんですね…
でも、本当に、あかるちゃんもチョコちゃんも
カータンさんファミリーにすごく愛されてとっても幸せだったはず。
カータンさんたちに感謝してると思います。
あかるちゃんチョコちゃんどうぞ安らかに…
家族みんなだいぶ落ち込んでいたので 自分くらい元気なフリしとかないととみんなの前ではさほど取り乱さず 一人の時にお骨になったその子に話しかけたり 泣いたりしてました。
何度もその子の夢を見たり 声が聞こえたりしてて自分はとうとうおかしくなったのかとも思いましたが 全て本当にあの子が会いに来てくれてると思う事にしました。
そう思う事でずっと亡くなった事を受け入れられずにいた自分がこの悲しみも自分の中のひとつとして受け入れられるようになってきました。忘れるなんて出来ないので。時が解決するまで いっぱい泣いてもいいと思います。お体ご自愛くださいね。
どうしてますか❓
私、かなり重症な更年期で。
更年期の時は物凄く気持ちが凹んでしまいます。
そんな時は静かに自分に優しくして下さいね。
身体に気をつけて下さいね。
少しずつ、老いを感じるようになりました。
何年か前に、テレビで愛犬との別れに関する番組をみかけました。
その日がいつか訪れると思い、今から心の準備中です。
その時が来たら、悲しいでしょう、とてつもなく。
でも『楽しい時間と思い出をありがとうね』って言ってあげなきゃ、
旅立つワンコ、ネコちゃんも悲しむよって言ってました。
それを聞いて、少し気持ちが楽になりました。
長女の方の試験勉強の邪魔をするあかるちゃんが可愛かったです。
精一杯愛し看病もしましたが、後悔する事はあり、10年以上前に亡くした子でも文にすると涙が溢れます。カータンがどんな気持ちでブログを書いて下さったか痛いほど分かります。私は初代が捨て猫でした。とても素晴らしい時間を過ごさせてもらったので行き場をうしなった子を飼うことで恩返しをしています。
あかるちゃん、チョコちゃん、みんみんちゃん カータン家族と出会えて幸せでしたよ。
そして今は家族になってくれたことに感謝をして、無理をなさらず、涙もそのままで良いと思いますよ。
私もわんこが家族の者です。
かーたんご一家の喪失感、悲しみ、淋しさ、お心残り、他人事ではありません。
何もできませんが、どうぞかーたんご一家のお心に寄り添わせてください。
すごく、すごく幸せだったと思います。
もう一匹家族に迎えても大丈夫
それが立ち直りの近道ですよ
そう、きっと幸せだったに違いありません。
けれど、そうと分かっていても今はただただ悲しいですよね。
私も経験したからよく分かります。今は思い切り泣いて悲しんで良いんですよ。めいいっぱい泣いたらいつか涙は枯れます。それから少しずつ取り戻していきましょ。無理は禁物です。泣いたっていいじゃないですか。無理して笑わなくても良いんです。
いつか再会できるときが必ず来ますから。
時々あかるちゃんチョコちゃんがブログに出てくるお話に、ほっこり癒されていました。
あかるちゃんにチョコちゃん、カータンさんご家族と一緒に過ごせて本当に本当に幸せだったと思います。
うちにも同じくチワワのチョコ(雄ですが)がいて、年も結構高齢なので、いつかはやってくる別れを思うと切なくなります(;_;)
でも、だからこそ毎日を大事に過ごそうと改めて思いました。
あかるちゃんチョコちゃんのご冥福をお祈りいたします。
運命が変わる事を信じて看病し続け、あちらの動物病院が良いと聞けば行き、このサプリが良いと聞けば取り寄せ、そんな事を繰り返しましたが虹の橋を渡って行ってしまいました。
カータンのお友達が仰るように、最後無理に口をこじあけて流動食を流し込んだ事すら後悔し、ふと押し寄せる喪失感に潰されそうになりながら過ごしました。
でも、子供に言われました。「お母さんがいつまでも悲しんでいたら○○可哀想だよ。迷っちゃって天国に行けない。」はっとしました。
時がきちんと解決してくれますよ、きっと。
2匹ともとってもとっても幸せだったと思います。虹の橋の向こうで微笑んでますよ!
カータンの、そしてご家族の悲しみが少しでも軽くなりますように。
今は本当にお辛いと思います。
私も二年前に愛犬を亡くしました。
正直、今でも思い出すと泣いてしまいます。
でも、あかるちゃんもチョコちゃんも、家族が一緒に過ごした楽しい日々を感謝してくれてると思います。ありがとうって。
家族がずっと泣いていたら、悲しいと思いますよ。
昔、ムツゴロウさんの本を読んで、今もずっと忘れない言葉があります。
ペットを亡くして、もう2度とペットを飼わないとは思わないでくださいって。
次の子を飼う事によって、
亡くなったペットの面影を感じながら、その子の思い出を忘れずにいられる。
命は繋がっている。
私もいつか、次の子を迎えて、幸せにしてあげたいと思っています。
時間が悲しみを少しずつ癒してくれますから。。
今は辛いけど、ね。
大丈夫ですよ。
なぜ娘さん達のお誕生月の7月にとのことですが、本当の家族だったからだと思います。うちの亡くなったおばあちゃんも、一番おばあちゃん子だった弟の誕生日が命日です。「おばあちゃんらしいね!」「ずっと覚えててもらいたくて選んだのかもね!」と家族で笑って言える日が必ず来ます。二匹のためにも、楽しく毎日を暮らして下さいね💟新しい家族を迎えるのも素敵なことだと思います💟
いつも応援しています…💟
泣きたくなったら思い切り泣いてくださいね。
私たちだっていつかは旅立ちます。
その時にまた、あかるちゃんとチョコちゃんに笑顔で再会出来ますよ。
ペーちゃんや竜ちゃんがステキな大人になった話を聞かせてあげて下さいね。
娘ちゃん達のお誕生月に旅立った子たちはなんて親孝行なんでしょう。
わたしも14歳のかわいい我が子を5月に見送りました。 そしてお墓の近くで保護されたそっくりなニャンコを6月から育てています。
悲しい気持ちはなかなか消えませんが
いつか思い出になる日がくるのかなと
最近では思えてきました。
心が弱ると身体も弱くなります。
暑いなかですがどうぞご自愛くださいね。
初期の頃から、ずっとファンです。
今回、初めて大泣きしてしまいました。
あかるちゃんとチョコちゃん、
ありがとう。
いろいろな記事を思い出し、
その頃の自分の事まで思い出して、、
カータンのブログと共に長い時間を
過ごしてきたのだなぁと思い返しました。
カータン、いつもありがとう。
これからも、応援しています。
わかるよ。
あかるちゃんもチョコさんも、
虹の橋をわたって、あちらの世界でひととおり駆け回ったら、またお着替えしてこちらに巡ってくるよ。
悲しいときは、その子達を思ってしっかり泣いてください。
そのあとは、あなたたちがいて幸せだった。と、伝えてあげてください。
笑顔でね。
今は悲しみでいっぱいだと思います。
それが普通です。
私も、大好きなワンコたちを見送ってきました。
気持ち、わかります…。
あかるちゃんとチョコちゃん、幸せでしたよ。
いい顔してるもの…
カータン、確かになんで7月にって思うかもしれないけど、2匹は7月だから行ったんじゃないかな
娘さんたちの誕生日で自分たちが居なくなった寂しさを少しでも和らげるように、少しでも寂しさから離れる時間がとれるように
一気に2匹が居なくなってしまうのは寂しさも倍増するけど、今は一緒に行けて寂しくないねって思おう
華族をほんとに愛してた2匹だとおもうよ!!
最初の頃からカータンブログを拝見してます。布教活動も!最近では、カータンたら
絵が上手になったなぁとしみじみ思う事が多くなりました。←何様?
好きこそ物の上手なれ、継続は力なりって本当だなと思ってます。←すみません。
私は、6年前にニャンコを亡くしました。
糖尿病でインスリン注射してました。
亡くなる日は朝から具合が悪く、高校生の娘が小学生時代の家庭科で作った、モモ枕(猫の名前の枕)をして寝るようになってしまいました。元気な頃は、娘が一生懸命作った枕など一度も使わなかったのに。
あかるちゃんがお布団?で寝てる写真を見て、モモちゃんと一緒だ♪と悲しいけど、クスッとなりました。
カータン、ファイト!生きてると色々あります。
私にもフラットコーテッドレトリバーの犬の女の子の家族がいました
一度も怒ったところみたことなかったくらい優しい子で、ヤンチャでおどけてて、食いしん坊で可愛かったです
今、書きながら思い出し泣きしてしまうくらい大好きな娘でした
カータン、どうか今はブログを休んでゆっくりしてくださいね
コメント、今さらなのですが、
最初、図書館で本を読みました時からファンです 10年くらい前かな?
私の友達と同じアダ名だ!と思って手に取りました
人を楽しませたい💕のが伝わってきてます
どんな人なのだろうと思ったら、ネットでブログ見つけて、思ったとおりの人❤️以来、元気を頂いています
いつも、本当にありがとう
そして、今はどうか、休んでゆっくりあの子たちに寄り添ってあげてください
虹の橋で待っててねって、きっと仲良く渡れたね。
何度も悲しみを感じさせてはいけないと、ご家族を気遣われた結果だと感じましたよ。
私も愛犬を亡くして しばらくペットロスでした。やっと新しく家族を迎える決心をし、赤ちゃん犬と暮らしています。
かわいいあかるちゃん、チョコちゃんのご冥福をお祈りします。
あかるちゃんチョコちゃん可愛いですね。記事を読んで泣いてしまいました
看病も大変だっただろうに、お疲れ様でした。天国でも幸せでいてほしいです。
2匹とも旅立たれたんですね。一気にお家が静かになると、余計に寂しさが増しますね。
実家に15歳のダックスがいるので、もしものときを考えると、ブログを読みながら涙が止まりませんでした。
残りの人生ならぬ犬生を楽しんで幸せだったと思えるように、飼い主も犬も過ごしたいなと思います。
初めまして。
いつも楽しくブログを
拝見しております。
私も14日に愛猫が旅立ちました。
二年の闘病の果てでした。
17歳と言う年齢もあり、仕方がないと
思っても、後悔、悲しみが募る日々、
そんな時に、カーターンさんの
ブログを読んで、救われた思いでした。
てじは私と暮らして幸せだったのかな。
あれこれ後悔するのを今はやめて、
元気だった頃の楽しかった思い出、
数え切れない位、私を癒してくれた
日々を思い出してみます。
そして、もう少し時間が経ったら、、
てじが頑張った、最期までの
二年間を心に刻みたいです。
蓋をするのではなく、、、。
ありがとうございました。❤
私も昔飼ってた猫が少しずつ家を留守にするようになり、最後のお別れに帰って
居なくなった💧💧💧
田舎なので、自分の死は自分で終えるのです。 猫の本能のまま。
でも、一緒に過ごした時間😔私はちゃんと可愛がってなかった。
よく いたずらしたし。
今ごろ 生まれ変わって、スッゴクいい飼い主さんに可愛がってもらってたらいいなー。
この度、カ-タンに胸が痛い出来事が2つも起こり心配で初めてコメントします。
家も猫を飼っています。可愛くてもしもの事が起こったらと、不意に頭を過る事も有ります。どんな言葉を掛けても悲しみを拭い去る事は私には出来ませんが、立派に最後迄面倒を見てあげたと共に、とっても楽しい仲間として来てくれた二人に感謝ですね!!とにかく、元気になって下さい。お悔やみ申し上げます。
私は動物ではないのですが 仕事関係で知り合った方を亡くして かなり落ち込みました。
毎日、何かをする度に思い出して 「こうすれば良かった、ああすれば良かった」の繰り返し。
一時は精神科に行こうかと思いつめました。
そして10月で3年になります。
やっとやっと前を向けるようになりました。
忘れたわけじゃありません。
時が優しく流れてくれたんだと思います。
カータンも 長い時間が いい方向に優しく流れてくれるまで ゆっくり待っていたら 大丈夫だと思います。
何日か前の記事を見たときに、もしかして…とは思っていましたが、ふたりいっぺんにとは…さぞお辛かったですよね。お気持ちお察しします。
なぜ娘さんお2人のお誕生日月の七月に…と書かれていたのを見て、たぶんそれって、かーたんさんの深い深い悲しみが少しでもお嬢さんたちの誕生日の準備とかお買い物とかで紛れるように…そこだけにフォーカスしてしまわないようにかなと思いました。
そしてふたり同じ月に旅立ったのも、言葉が悪いかもしれませんが、何回もこの大きな悲しみを、ただでさえ感受性の高いカータンさんに味わわせたらダメ!ドカンと一回にさせてあげないと、カータンさんが可哀想!という2匹のはからいな気がします。
それだけカータンさんを愛していたんですね。
ほんとにおりこうさん達ですね
どうか、一刻も早くカータンさんの気持ちが癒える日が来ますように…
食欲が無くなって2日目の朝には逝ってしまい、何もしてあげられませんでした。
段々冷たく固くなってしまったあの子の姿や感触を今でもはっきりと覚えています。
あの子が亡くなってしまった時のことを思い出すと外出先でも涙が出ます。
なのでなるべく思い出さない様にしています。
それでも、今、飼っている子が少しでも元気が無いと思い出してしまい
「この子も失ってしまうかも」と胸がぎゅーっと締め付けられます。
もちろんいずれお別れは来るものですし、何をどれだけしたとしても、たらればの後悔は尽きないかと思います。
時間が薬で、毎日泣いてしまう日々はいつか終わりますから。
早くその日がカータンさんに来ます様に。
ブログから伺う様子は、2匹ともカータンファミリーの一員として間違いなく幸せでしたよ。
ご冥福をお祈りします。
カータンも無理しないで ブログ更新できる時だけでいいですからね。
私も昔飼っていて家族みたいな気持だったので
気持ちわかります。
いつも遊びに来てますが、コメントは初めてです。
「君の名前で僕を呼んで」という映画で、悲しみに打ちひしがれる息子に
父親が「悲しみを葬り去ってはいけない、何かを感じないため
何も感じないようにするのはなんと不毛なことだ。
その時感じた喜びを大切に」というようなアドバイスをしていました。
とても心を打たれたので、カータンにおすそわけします。
今まで見た映画の中で一番好きな映画です。よければ見に行って下さい。
うちにも2匹猫がいて19才は癌と腎臓が悪く14才も糖尿で朝晩注射をしています。虹の橋って話ご存知ですか?私はこれを聞いてこの子達が虹の橋を渡ってもその後の楽しみがあると思って自分が死んだ時の楽しみにしています。2匹犬も亡くなっていますがそれも楽しみ是非虹の橋探してみて下さい
あかるもチョコちゃんも幸せだったですね。
あかるちゃん、チョコちゃんの記事も写真も何度も読ませてもらいました
とても辛かったと思います
その中でブログを更新してもらい、読み手としてせめてコメントしようと思いました。
かーたんのうちは7月にイベントがたくさんでしたね。だから、あかるちゃんもチョコちゃんも家族だから7月にお別れしたように感じました
かーたん、辛い時は無理しないでくださいね
それから、週に1度は夢に出てきて、泣いてました。
そして四年前に、今うちに居るチワタンと、
奇跡的に出会いました。
それが、最期に夢に出て来た、
ワンコにそっくりで、まさに、正夢!
夢の中で私は娘に『見てごらん!ビスちゃんが、白い小さい犬になって帰って来たよ!』
叫んでいました。叫んだ自分の声で目が覚めて、その日の内に、子犬の里親募集に応募したら、最高なチワワに出会ったのです。
カータンさんも、家族の居ない赤ちゃんを
救ってあげて下さい。
ご冥福をお祈りしていますm(_ _)m
まさか立て続けやなんて、カータンさん並びにパパさんぺーちゃん竜ちゃんの心情をお察しします。
無理やり元気に、も素敵な心意気やとは思うのですが、、、個人的には悲しいさみしいときはいっぱい泣いていっぱい悲しむべきやと思うのです。元気に振る舞うことって簡単ではないですもんね、、努力してるときに水を差すことを言ってすみません。
いろんな感情のカータンさんのブログ、楽しみにしています(^^)
母の死から17年経ち学んだことは、どんなに辛いことも時が癒してくれること。今は、愛犬に感謝して沢山悲しみを感じようと思います。。。思い出にかわるまで!
クリンくんもあたる、チョコちゃんと、虹の橋で痛みから解放されて楽しく遊んで待ってて欲しいです。(残されたニャンズ3匹との日々を大切にしたいと思います)
カータン 、辛いのにお知らせして下さりありがとうございます。
いっぺんに大事な家族失い、悲しいよね。
家のワンコは、たまたま家族が全員仕事の日に、預けた病院でいってしまいました。
もう、10年以上前になるけど、今でも1人逝かせてごめんねって辛くなります。
あかるちゃんもチョコちゃんも、カータン一家が悲しんでいたら、きっと悲しいはず。
どうか、元気出してね。
犬や猫は病気を本能的に隠すそうです。だから人間が気づいた時には・・・。
もう後悔ばかりです。診断が出た後からは もう鉛でも飲み込んだかの様な毎日・・・。
ウチの子が天国に行ってから7年。思い出して泣く事もあるけど、食いしん坊でしょうがなかったよね〜とか散歩の時、側溝に落ちてさぁ、あのおどけた顔がさぁ〜何て、楽しかった事とか、あの子、おっちょこちょいでさぁホントおバ◯だったよね〜と、思い出しては子供達と笑っています。楽しかった事を思い出すようになっていきますよ。
うちはあと5匹ワンズがいるので まだ救われました。いなかったら鬱になってたかもしれません。
時間が少しずつ少しずつ癒してくれます。
あかるちゃん、チョコちゃんご冥福をお祈りします。
天国にうちのルークがいるから一緒に遊んでね。
お別れを考えると決心がつきません
でも、私もペットがいるのでそんな事考えたくない。と深く考えないようにしていました
今回、一気に二匹が亡くなってしまってという記事を見て衝撃でした
家族がいなくなるなんて考えられないくらいすごい悲しみですよね
横になっているあかるちゃんの写真をみて涙が出ました。
本当に大好きだったんだなと
私も愛犬といる時間をもっともっととって、写真もたくさん撮って
一緒に入れる時間を大切にしたいと思います。
ふたりとも幸せだったと思います
わたしも昨年10年飼っていたチワワがなくなりました。後悔ばかりの日々でした。その2ヶ月後実家のチワワ(うちのチワワの弟)も、後を追うようになくなりました。この悲しみを受け止めるには時間がかかります。でも、ワンちゃんに幸せな時間をもらっていたんだなぁと、やっと、前を向けるようになってきました。ある方から、ありがとうって言ってるよ、いつもそばにいてくれてるよ…の言葉で救われました。
相次いで2匹…相当な悲しみだとお察しします。
そんな中、いつも通りにブログを更新していただきありがとうございました。
どうぞ無理をならさずに…
我が家にも高齢のペットがいてとても他人事とは思えませんでした。
小さな赤ちゃんから〜弱々しくなり天国に行くまでを見届けるのが飼い主の宿命。
お迎えする時からわかっているけど、つらいですね。
こんなに愛されて2匹ともとても幸せでしたよ!
うちは二人目のワンコを迎え入れるまで10年かかりました。でも前のワンコのことを忘れたわけではありません。今でもありがとうの気持ちでいっぱいです。
とてもお辛い気持ち、良く分かります。
もう、5年ほど前になるのですが…
私も、実家で可愛がっていた愛犬を、そして愛娘を妊娠6ヶ月の時お腹の中で。。亡くしました。どちらも命日が、私の誕生月の1月でした。
亡くした何年かは、自分の誕生日がとても悲しくてとてもお祝いできる気分ではありませんでした…。なんで、こんなに私は悲しい事が続くんだろうって思ってました。
けれど、時間がだいぶ経った今思うのは、あぁ、きっと私達の事を忘れないで思い出して!という意味も込めて、私の誕生月に亡くなったのかなぁ、と。
毎年命日には、愛犬には好きだったおやつを、愛娘には絵本をお供えしています。
かーたんさんも、今はお辛いと思いますが、きっと時間が経つにつれて、ご家族であかるちゃん、チョコちゃんとの楽しかった思い出話などされる時がくるのではないかなぁ、と思います。