私の父 着替えを手伝う(2)
私の父 着替えを手伝う(1)からのつづきです
いよいよ
父の着替えを手伝う日がやって来た。
親の着替えを手伝うのは、
なんとも小っ恥ずかしいものだ。

すると、父はとてもすまなそうな顔をしてこう言った。

きっと父も娘の手前、恥ずかしいはず。
私は精一杯平静を装って・・・

な、なんと!!!!

こ・・・心の・・・
準備が追いつかない!
子供の頃、
父とお風呂に入った記憶はある。
しかし、それも遠い記憶。

でも、やはり気恥ずかしいではないか!

いや、何バカなこと考えてるんだ!

そう自分に言い聞かせても
なぜか頭は勝手に・・・

なに考えてるのよ、私!
でも、その日から、私は・・・
父の着替えのことをこう名付けた。

そう自分に言い聞かせ、
父の着替えをしに行くのだった・・・。

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□■□■□■□■□□■□■□■□■□
いまだに父の着替え・・・いや、ルーツを知る旅は小っ恥ずかしい! でも、だんだんとモザイクかけることが上手になった。それと毎回、「まずは上から着替えるよ!」としっかり先に言うことにしてる。やはりまだまだ心の準備が必要。
いよいよ
父の着替えを手伝う日がやって来た。
親の着替えを手伝うのは、
なんとも小っ恥ずかしいものだ。

すると、父はとてもすまなそうな顔をしてこう言った。

きっと父も娘の手前、恥ずかしいはず。
私は精一杯平静を装って・・・

な、なんと!!!!

こ・・・心の・・・
準備が追いつかない!
子供の頃、
父とお風呂に入った記憶はある。
しかし、それも遠い記憶。

でも、やはり気恥ずかしいではないか!

いや、何バカなこと考えてるんだ!

そう自分に言い聞かせても
なぜか頭は勝手に・・・

なに考えてるのよ、私!
でも、その日から、私は・・・
父の着替えのことをこう名付けた。

そう自分に言い聞かせ、
父の着替えをしに行くのだった・・・。
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いまだに父の着替え・・・いや、ルーツを知る旅は小っ恥ずかしい! でも、だんだんとモザイクかけることが上手になった。それと毎回、「まずは上から着替えるよ!」としっかり先に言うことにしてる。やはりまだまだ心の準備が必要。

コメント
コメント一覧 (84)
昨年、一昨年と仕事で台北、台南にも行き、台湾大好きになったので、色々食いついて読みました。
うちは、令和になった5月早々、10連休を使って、サービス付き高齢者住宅に2人で移住となりました。実家ごみ屋敷化問題、父の徘徊問題、母が父のことがストレス&死にたい発言&幻覚?せん妄?色々他人に見えないものがみえる問題などで、父が要介護3、母が要介護2(これはもともと)となりましたが、カータンさんのお話はいちいちわかる!!という感じでした。介護認定の時の二人の背筋が伸び、なんか張り切る感じも同じでした。うちは元気よくトンチンカンでしたので、いつもの実力通りの判定だと思いましたが・・・この正月もめちゃ疲弊しましたが、このブログのおかげで乗り切りました。
基本的に父がすっぱだかで
お風呂から出てくるので見慣れてるので
将来役にたつかも!?
と記事みておもいました!笑
ルーツを知る旅、笑いました。
私もやがて通る道です。
ちなみに、私はVIOの脱毛をしてあるのですが、40過ぎてからやったのは、いつか介護される日が来るのを見越して、っていうのも理由の1つです。
デリケートが涼やかだと、お互いに楽かなーと。
お尻は見える。拭きやすい。前は見えない。替えてもらう人、替える人どちらも恥ずかしいもの。
あとはケアマネさんと相談してヘルパーさんに頼むとかでしょうか。うちは他人様が家に入るのが嫌なので頼みませんでした。
要介護度で頼める日数がかわるのかな?デイにも行かれてるようですし。
自分の父、義理の父で気持ちも違うでしょうね。私の父は要介護3でデイケアに週3回行ってました。介護生活は8カ月と短かったけどあっという間に自分の親が変わっていくのはなんだか寂しかったです。誤飲性肺炎注意ですよ。あと腰をやられます。父が貰ってきたシップを娘が使う、、、涙💧
カータンさんも気をつけて。
介護は未経験ですが、目にモザイクは経験ありますw
あと、心眼とw
イケメンだと紹介された人がただの井出らっきょだったことがあったのですが、
とても優しい人だったので、心の眼でその人の本当の美しさを顔に反映させました。必死で。
なんとか河村隆一まで持って行って、その日をやりきりました。
カータンさんも、モザイクがスタミナ切れしてきたら是非、心眼をお使い下さい。
モザイクも心眼も、優しさでありみんなが優しくなれる魔法ですよね。
短い期間でしたが実父の尿をシビンにとったりしましたが ムスコがいるからか案外平気で自分でもビックリしました笑
カータン・お姉さん、頑張りすぎませんようにご自身もご自愛くださいね。
うちの母が祖父の介護をしていた時、同じ事を言っていたなぁと思い出しました〜
母は祖父の物を、「ふるさと」と呼んでましたがwww
「さぁ、今日もふるさと見てくるわ〜」ってな具合です。
介護は本当に大変かと思いますが、気負いすぎずになさってください。
カータンさん。いつもブログ読ませて頂いてます~(´人`)1つ前の投稿でお母様が布パンツをずっと履かせてしまうと言う投稿がありましたが、布パンツの撤去を提案します〜。布パンツがあった場所に紙パンツを置いて置けば少しは改善されるかもと思いました!!お疲れがでませんように~
まだ立てる頃は私にお尻側を見せる向きでベッド柵に捕まって立ってもらい、やっていました。拭くのも前は自分でやった方がスッキリするからと言っていたので触れる必要も無く。
立てなくなる頃にはテレビを付けて、お互いテレビを見て気を紛らわしながらやっていました。その頃には気の持ちようも慣れていましたので。
恐らく父も娘にさせるのは恥ずかしいし辛かったと思います。なので私は極力『別に何とも思ってない』という表情で勤めて明るく楽しく多少おちゃらけてやる様にしていました。
丁度社会に出た頃で、親の偉大さを実感していた時期でもあり、育ててくれた事に感謝する気持ちを思い出せばあとは勢いでやっていました。
でも、義理のお父さんはちょっと抵抗あるかもですが。
初めてコメントします。
介護問題身につまされます、ところでお父様のお着替え問題❗️ですが小学生が夏のプールで使うマント式のバスタオルを使うというのはどうでしょうか。
マント式のバスタオルですっぽり身体を覆ってあれば視界に入る事も無いのかと思いました。
参考になるかわかりませんが思いついたのでカキコミしてみました。
色々大変だと思いますが、お姉様もカータンもくれぐれもお身体に気を付けて下さいね。
これからもブログ楽しみにしています😊
母の方が 下半身の世話をされるのが
猛烈に嫌がります
私もされるのが嫌だなぁ
今は両親健在ですが、もう70代後半なので何があってもおかしくなく…、ブログためになります。
私が大学生の時、父が胃の手術で入院してて見舞いに行ったら、尿瓶片づけてとか言われて、男子トイレに捨てに行く羽目に。女子大生だったので、それすら恥ずかしかったです。でも、今だったらそんなもんじゃすまないなぁと。羞恥心という意味では、母のほうが子供に世話されるのが嫌みたいです。父は俺様なので、平気で私たちにやらせそう。。。
くれぐれもご自愛ください。。
父が叱るのをやめて「ほんのひとしずくだったのに、こんなに大きくなってしもて」と
苦笑いをしていたのを思い出しました。
みんなお父ちゃん、お母ちゃんから生まれてくるのね!
私はなぜか寝たきりになった父親の下の世話、まったく苦にならなかったですね~
なんでやろ?
その父も亡くなり、今は母親の介護ですが
逆にこっちの下の世話できないっっ!
なんだか毎回死ぬ気です
でも、この場所こそ私のルーツ!
お互いに笑い合いながらお世話できたらいいですね
自分が生まれてやってもらったことを、今度は親に返していく番ですね。私も今後そういう時が来たら、一生懸命返していこうと思います!
電車の車内で爆笑してもぉた🤣
カータンもお父さんも人生を愛し愛されているな、と心底思いました。
私も恥ずかしかったのですが、それ以上に、意識のしっかりしている(でも病魔で身体は動かせない)父の気持ちを考えると、気の毒でした。
カータンのように、介護の時に少し遊び心を持つ余裕を持てれば、もっと良い接し方が出来たんだろうなーと、闘病の末に亡くなった父に今更ながら申し訳なく思います。
思わず笑ってしまいましたが
私がいざ父に対して同じように出来るかどうか…
悩みますが、その時が来た暁にはこの間お話を思い出して踏ん張れたら、と思います‼
私は義父の下の世話はとても無理だったので
施設のお世話になっています。
多分 ダンナも無理だろうな・・・
情けないですが
子供の時は、何でもしてくれた父。
歳を取り、歩くのもヨロヨロで…
見てると悲しくなります。
皆、ずっと元気でいられたらいいのに…
明るい心でいられるように、工夫とユーモアを活かしたご両親のお手伝い、、見習いたいです!
お父さまの言葉を超えた脱ぎっぷり∑(゚Д゚)にも、逆に救われるような気も?!
私は父と兄とギリギリまで(笑)お風呂に入っていたので、逆に女性の身体の方が照れくさかったりします(^◇^;)
お姉様共々、どうか心身の余白を保たれますように、ご無理なく居て頂きたいですm(_ _)m
カータンさんファミリー皆さんの、毎日の安らぎを願っております☆
それでも姉妹で良かったです。兄さんじゃなくて(苦笑)お父様はとても柔和な方ですね。カータン流の介護で無理せずに。抱え込まないようにしてくださね!陰ながら応援してますヽ(^0^)ノ
女って大変!!頑張れカータン!!
介護用の使い捨て防水シートをベッドに敷いてお父様に腰かけて頂くとベッドのシーツが汚れにくくてオススメですよ。
ウチの父は持病の関係もあり足が動きにくくトイレに間に合わないことが増えてから、数年前からいつの間にか自分でスリムパンツ(大人用おむつ)買って使い始めてました。
高齢男性の中には大人用おむつを履くこと自体を嫌がって家族が困るケースも多いそうなので、嫌がらずに履いて下さるお父様はホンマえらいと思います(^^)
1つ疑問なのですが、トイレは自分で行けて、歩いたり立ったり出来るのに、汚してしまった時は着替えを手伝わないといけない、ていうのがよくわかりません。紙パンツがキツくて、自分では持ち上げられない、ということでしょうか?それとも、汚れた所を拭いてあげないといけないから?
カータンとまめちゃんと息子が私の生き甲斐です♡
YouTubeやってるの昨日知ってからずっと見てます♡
なるべく深刻にならないよう明るく笑いを交えてブログにされて、考える機会も与えて下さるカータンに感謝です!
人と話してる間にも、かなりの勢いでお漏らししてしまいますが、自ら泌尿器科に行ってお薬をもらって来ました。医師の方も慣れている様で、良いお薬を出してくれ、薬を飲んでいるとお漏らしは止まっている様です。これは本当にオススメです!
昔からずっと見てます。大好きです。
この回は、私にとってパンドラの箱を開けたかのような。。
心の鉛や不安がすうっと軽くなるお話しでした。
正に近い将来おとずれるシチュエーション。。恐怖に近い感情が沸いておりました。。
でも!!姉と自分のルーツが見れると思えば感慨深い!!ありがとうとさえ感じるかも知れない!!←
ずっとこのお話を忘れないでいます(^∇^)
カータンさん お姉様 ご家族の皆様
頑張って下さいね。
頑張って欲しいのであえて頑張って下さいと言います。
でも頑張りすぎないで下さいね。
お父様、ユニークでとびきりお優しくて穏やかで素晴らしい方ですね。
どうかお大事になさってください。
お父様もいい娘さんを持って本当に良かった… とか思いながら読み進めてたら… 突然のお兄さんに思わず吹き出しました😂😂😂
でも、本当に立派です!
あまり無理なさらないでくださいね!
下のお着替えする時に脱いでもらったらフェイスタオルをサッとかけてもっててもらい、ササッと紙パンツを履かせるといいですよ。
お父さんここでタオル持っててーなんていって。
頑張って下さい
ルーツを知る旅って何かと思えば。
なるほど〜(笑)
もう脱いだんかーい!
の絵、爆笑しました!
ただ、すばらしいな、と。自分の親とはいえ。
明日は我が身です。これからも応援しています。
「娘にオムツを替えられるようじゃあ、俺もおしまいだな」初めてオムツを替えた後に父が言った言葉です。動揺を悟られないようにすろのに必死で何と答えたのか忘れてしまいましたが…父のサポートに協力しあえる妹がいてくれてよかったと今でも感謝してます。
また皆さんのコメントを読んでいろいろなご苦労があるのだなと思いました。
介護に直面していると、いまつらいのは自分だけって思いがちだけれど、そんなことないって教えてくれるカータンに感謝です。
あまり、頑張り過ぎないで下さいね(>_<)
もし自分の息子がいたらなんと思うのか。
また別物と思った方がいいよね。
頑張ってね。
素敵なアドバイス&文章から貴方の優しさが伝わってきて とても感動しました(;ω;)
🍀カータン…コメ欄お借りしてスミマセン(>人<;)
カータンが素敵な方だから、読者さんも素敵な方がいらっしゃるんだと思います❤︎
私は両親が他界しているので介護は出来ませんが、介護の大変さは色々な方の体験談を読み少しは分かっているつもりです💦
カータンのブログで元気や勇気をもらえている方も多いのではないでしょうか。
これからもずっとカータンのファンです☆
いつも楽しく拝見しております。
ただ、最近その現実的な内容に私も人ごとではないと思って読ませて頂いてます。
最近はブログの内容に泣いてしまう日々が多かったのですが、このブログで笑ってしまいました。お腹の調子が悪くてしんどい状態でしたが、大分楽になったような気がします。
笑う事や笑顔は本当に大切な事と、改めてカータンさんから教わりました。
ご多忙の中色々大変かとは思いますがどうか、カータンさんもお身体にはお気をつけてくださいね。
かーたんさんサイコーです!
初めてのコメントですがせずにはいられない我が家と似た状況!!
実際なったら笑うどころじゃないでしょうけど笑ってしまいました!
ありがとう!!
義母のオムツ替えに不慣れなうちは、旦那(義母にとっては長男)にも手助けしてもらってました。でもある時、義母が「○○(旦那の名前)は来んといて!」って訴えてきました。
カータンさん、介護についての発信ありがとうございます。
私は職業柄毎日のことで見慣れてますが、家族側としての介護はまだ経験したことがありません。
毎回ご利用者様の送迎でお会いする家族の方がどんな気持ちで日々介護をされているのか、カータンのブログを読みながら勉強させてもらってます。
ふだん仕事で当たり前だと思って換えているオムツ交換もご本人からしたら恥じらいありますよね。
頭では解ってはいても、慣れっこになっている自分がいました😅
介護職としての原点にかえる内容でした!
ありがとうございます😆
「老後、あんたがトイレに間に合わないことがあったら紙パンツ履いてな!今から言うとくで。自尊心だのプライドだの、ムダなもんは捨てるんやで。オシッコのパンツ洗うんはイヤやさかいな!」と言うときました、笑
夫、苦笑い…
こんなときこそユーモアは大切ですね。
ルーツの方( *´艸`)だけでなく、せっかく全身の肌を見せてもらえるので、
怪我や異常がないかなどもチェックできるビッグチャンスですよ!
早期発見早期治療が大事。
痛み痒みなどに鈍感な年配方もいらっしゃいますので。
まだ先のことと思いますが男性の介護は体力が必要&同性にケアされる方がよいときもありますので
場合によっては男性ヘルパーさんやご主人の助けも借りるのも一案かと。
外国人のヘルパー導入もですが、
高齢化&少子化&共働きの増えた日本は育メンだけじゃなく、ケアメンも育っていかないとまわらないのではないでしょうか。
ともかく長い介護生活にはメイン介護者の心身の健康が必須ですので他の人に発注で解決できることはどんどん頼んじゃいましょう。
自分たちの楽しいことも間にしっかりちょいちょい入れてくださいね。
おからだ無理なさらず。
昨日は母にキレちゃって~。言ってもしようがないし、怒っても無駄なんだけど。
かーたんは優しいお姉様や娘さん達がいるけど私にはいないし。って思ってしまうけど。かーたんも、きっといろんなことを消化してくれてブログに書いてくれてるんだろうかな、と。本当に感謝してます。気晴らしであり、勉強になり、勝手に心の友って思ってます。
同世代だよ!カータンの大ファンです!
いや、もう、ほんと、、
いろんな意味で涙腺崩壊しました。
お互い、頑張らないで頑張りましょう…。
ここから飛び出して。。。が最高です
お互いにゆっくりゆっくり慣れて行けば大丈夫だよー
介護って暗くなりがちだと思うんですが、カータンにかかると時に楽しく、笑っちゃいます😊
仕事柄ツケ心地とか🍄具合はどうですか〜〜とか聞きますけどね。
実の父は出来る自信無いかも↓↓
そんな風に思うってRootsの旅(笑)せて頂きました。
今では、そんな記憶も大切な思い出です。カータンさんも全てを受け入れた思い出が出来上がると思いますよ。大切になさって下さい。
あなた自身に悔いが残らないよう、お世話して差し上げてください。
なんだかんだ言っても、お世話出来る親がいるのは幸せなことです。
大変な事も笑いに変えてしまう!
私はまだ介護の経験がないのですが、
カータンのブログで勉強になりますし、
いつかその日が来たら、カータンの言葉を思い出して頑張れそうな気がします。
ルーツにもお兄さんにも本当に笑えます。
カータン、大好き!
わたくしのような若輩ものからの、アドバイスですが、14年間ほど介護に携わるものとしての意見です。
下着を交換する際に、座った状態で行うと思うのですが、太ももから陰部が隠れるようにバスタオル等をかけながら交換の介助をしてみてはいかがでしょうか?お互いの羞恥心がすこし減るかもしれません。
イメージとしては、男性がサウナに入っているときに膝上あたりから陰部を隠すようにタオルを足にかけるいった感じです。
すみません。生意気なアドバイスを。
これからも更新楽しみにしています!
頑張ってください!
お父様の身の回りのお世話のお話を読んでいて私も思い出しました。
主人の家族と同居なのですが、嫁いだ当初は祖父母も健在で、祖父は車椅子でした。
その祖父がオイ!オイ!と孫嫁の私を呼びつけズボンとパンツをずらせ、と言い、用を足し終えると立ち上がらせ、パンツとズボンを上げさせられていました。時には間に合わないからシビンを充てろと言われてやったことも…大の時、お尻を拭いてと言われたけどさすがに出来ず、農作業していた姑を呼びに行きました。。。
第一子を妊娠中だったのですが、産まれてきたら右頬にアザがあり、ストレスのせいかも…と思ったりしました。関係あるのかな?
そんなこんなで、実父母の下のお世話は多分、抵抗なくできると思います。が、同居の舅のは想像できません。無理かも〰〰💦
カータンさんのブログを参考に心の準備をしたいと思います!
うち23歳の娘が看護士で泌尿器科に勤務しているので、男性の大切な部分は見慣れているせいか家でもオープンです。
主人のアソコのことを〝故郷”と呼びます。
今日のブログ声をあげて笑っている自分にやっぱり下ネタが好きなんだと思い知らされました。
人生長く生きている幸せの分 厳しい現実も。。
人生考え方次第! 同じ世代として現実を笑いに
変える生き方に救われてます
私は今自分の祖父祖母(マンション二階在中)の下の部屋を購入し、プチ介護をしております。私の母(祖父祖母の実娘)が相手だと、どうしても祖父祖母は言うことをきかず初孫&一番馬が合う私が…。
ご飯を刻み食にする時、着替えを手伝う時、オムツの補助をする時…複雑です。
なんというか、尊敬する人物(今でも)の祖父が恥ずかしそうに自責の念を持っているのがひしひしと伝わってくるのです。
祖父が申し訳なさそうに『ごめんなぁ、長生きしたばっかりに…』と呟いたのを聞いて号泣。
『私も赤ちゃんの時にオムツかえてもらったんやけお互い様!!そのかわりあと二十年長生きしてよ~!毎日じいちゃん達と自分の子供と三代でご飯食べれて、今幸せよ!!』と泣き笑いあいました。
長生きが申し訳ないこと、なんて思って欲しくない。明日は、カータンみたいにルーツを探る時間と言ってみます(笑)
カータンいつも勇気をありがとう✨
私もblogはじめてみようかな…
ご家族にお話するのですが…出来る事まで取り上げて何でも手を貸すのはおススメしていません。
向きを整えて渡す、足だけ入れてあげる…等で引き上げなどはパットを併用しないならお父様にお任せしてみては?(偉そうですね…ごめんなさい)
また、オムツ・紙パンツと言われるのを嫌がる方もいて何か良い呼び方がないか…と頭を悩ませたりしています(笑)
か〜ら〜の お兄さん って(^O^)
ごめんなさい。介護の大変な話なのに笑っちゃいました〜
私も父のそんな物だけは絶対に見たくなかったのに
長い介護生活で
一回みたら
ありゃーー
なんか直ぐに見慣れました
なんでも慣れるのが
人間の凄さですね‼️
私もやりました。
「えいっ‼」って感じです最初の頃は
とても父が恥ずかしそうだったのが記憶にあります。
末期ガンだったので自宅での緩和ケアなので覚悟は出来てました
でも今でもあの場面はなんとも言えない気持ちになります
カータンさんに笑わせて貰って
私も笑顔の想い出になりました
ありがとうございました‼
でもそれを面白おかしく表しておられることに尊敬の念を覚えます。
私もアラフィフなのですが、まだ両親は介護の域ではありません。しかし先週高血圧で母が救急車で運ばれ付き添いました。
母の心が弱くなったようです。
まだ下の子は小6でこれからお金のかかる時!上の子は高校生だし、あげくに私は更年期症状があり今が正念場でもないという現実に、ほんの少しの途方が暮れているところです…
ウチも女姉妹だからそうなるんだろうな〜
その時カータンと同じ気持ちになることでしょう…
これからもブログ楽しみにしてます😀
私は介護士なので、もう見慣れてしまって(笑)でも、自分の親となると、きっとテレてしまうんだろうなぁと思います🤔
ルーツを探る旅(笑)
なんでも楽しもうとするカータンが大好きです😍
こういうのって、実際は結構ヘビーなことだと思うんです。
でもそれを明るく笑いを交えて伝える才能たるや、ゲストコメンテーターやってる作家より、はるかにありますよ!素晴らしいです。
私も、いつか、こんな日を迎えるんだろうな、と思うと…参考にさせていただきます。