【高齢な親の話】認知症の世界の歩き方&今夜は生配信
最近、
長女と実家に行くことがあって・・・
お菓子でも食べながら、
みんなで楽しく
おしゃべりをしようと思っていても

母は一人だけテレビのニュースを見ては

テレビに向かって何やら呟いている。

長女がそう声をかけると
ちょっとは会話に参加するが、
しばらくすると母の注意はまたテレビの方へ。

すると、長女がこんなことを言ったのだ。

授業でよくわからない時ってさ、

言われてみれば・・・
そんな気がしないでもない。
母はどんな思いで、
そんな行動をしているのだろう?
知りたい。でも、わからない。
そんな折、
こんな本があることを知った。
【認知症世界の歩き方】
この本は、
認知症である本人の視点から、
その気持ちや困りごとを
旅するスタイルで紹介しているらしい。
母が今、過ごしているだろう世界?

そう思い、手に取った。
表紙・裏表紙のイラストから↓


認知症の世界を歩いていると
なるほど!そうなのか!という
気づきがたくさん!
そして・・・
カクテルバーDANBOを訪れたとき
その理由がわかった気がした。
【複数人の会話についていけない】
複数で話すとき、誰が何を話したのか理解することが難しく話の流れについていけない。会議の議事録が書けない。また長い話を集中して聞くのは疲れてしまう。
まさに!

そう、母と二人で話すときは、
それになりに会話はつづくし、
盛り上がる。
ところが、
そこに長女が加わるとうまくいかないのは
こういうことか?

そして、この旅が終わった時
旅に欠かせないガイドブック、
【認知症とともに生きるための知恵を学ぶガイド】の章がある。

中でも、
⚫︎専門職に相談する
⚫︎誰かに打ち明ける、
⚫︎頼れる仲間(旅の仲間)をつくる
これは、本当にまさにそうで、
一人で抱え込まないことは
すごく大事なことだと痛感している。
プロや同じ立場の仲間に話を聞いてもらうだけで
気持ちが救われることはたくさんあるわ。
さて、生配信は今夜です。
認定介護福祉士の松川さんに
介護のお悩み聞いてみてください。
11月11日(木)介護の日 21時〜
認定介護福祉士の松川春代さんと
YouTube The Katan TV にて
生配信で介護についての質問に答えます。
質問は、この記事のコメント欄及び
当日YouTubeチャット内で受付ます。
消臭ストロングのプレゼントは
生チャット内で採用された方のみが対象です。
事前質問にはできる限りお答えしますが、
ブログ内での質問はプレゼント対象外と
なりますので、ご了承ください。
みなさんのお悩み、吐き出してください。



□■□■□■□■□□■□■
子育てもそうだけど、介護にも正解はないと私は思っているんですよね。老人ホームに親を入れるなんて可哀想!という人もいれば、環境の整った施設でプロに介護してもらっている親は幸せという考えもあるし。家庭によって、考え方はそれぞれだし。今日の配信は、みなさんのお悩みに松川さんがアドバイスする、せっかくの機会だからプロのお話を伺いたいなと思ってます。私の話は、あくまで私の体験談ですので、参考程度に聞いてください。では、21時によろしくお願いいたします。今から実家に行ってくる。それから向かいます。
長女と実家に行くことがあって・・・
お菓子でも食べながら、
みんなで楽しく
おしゃべりをしようと思っていても

母は一人だけテレビのニュースを見ては

テレビに向かって何やら呟いている。

長女がそう声をかけると
ちょっとは会話に参加するが、
しばらくすると母の注意はまたテレビの方へ。

すると、長女がこんなことを言ったのだ。

授業でよくわからない時ってさ、

言われてみれば・・・
そんな気がしないでもない。
母はどんな思いで、
そんな行動をしているのだろう?
知りたい。でも、わからない。
そんな折、
こんな本があることを知った。
【認知症世界の歩き方】
この本は、
認知症である本人の視点から、
その気持ちや困りごとを
旅するスタイルで紹介しているらしい。
母が今、過ごしているだろう世界?

そう思い、手に取った。
表紙・裏表紙のイラストから↓


認知症の世界を歩いていると
なるほど!そうなのか!という
気づきがたくさん!
そして・・・
カクテルバーDANBOを訪れたとき
その理由がわかった気がした。
【複数人の会話についていけない】
複数で話すとき、誰が何を話したのか理解することが難しく話の流れについていけない。会議の議事録が書けない。また長い話を集中して聞くのは疲れてしまう。
まさに!

そう、母と二人で話すときは、
それになりに会話はつづくし、
盛り上がる。
ところが、
そこに長女が加わるとうまくいかないのは
こういうことか?

そして、この旅が終わった時
旅に欠かせないガイドブック、
【認知症とともに生きるための知恵を学ぶガイド】の章がある。

中でも、
⚫︎専門職に相談する
⚫︎誰かに打ち明ける、
⚫︎頼れる仲間(旅の仲間)をつくる
これは、本当にまさにそうで、
一人で抱え込まないことは
すごく大事なことだと痛感している。
プロや同じ立場の仲間に話を聞いてもらうだけで
気持ちが救われることはたくさんあるわ。
さて、生配信は今夜です。
認定介護福祉士の松川さんに
介護のお悩み聞いてみてください。
11月11日(木)介護の日 21時〜
認定介護福祉士の松川春代さんと
YouTube The Katan TV にて
生配信で介護についての質問に答えます。
質問は、この記事のコメント欄及び
当日YouTubeチャット内で受付ます。
消臭ストロングのプレゼントは
生チャット内で採用された方のみが対象です。
事前質問にはできる限りお答えしますが、
ブログ内での質問はプレゼント対象外と
なりますので、ご了承ください。
みなさんのお悩み、吐き出してください。


□■□■□■□■□□■□■
子育てもそうだけど、介護にも正解はないと私は思っているんですよね。老人ホームに親を入れるなんて可哀想!という人もいれば、環境の整った施設でプロに介護してもらっている親は幸せという考えもあるし。家庭によって、考え方はそれぞれだし。今日の配信は、みなさんのお悩みに松川さんがアドバイスする、せっかくの機会だからプロのお話を伺いたいなと思ってます。私の話は、あくまで私の体験談ですので、参考程度に聞いてください。では、21時によろしくお願いいたします。今から実家に行ってくる。それから向かいます。


コメント
コメント一覧 (48)
もう亡くなってしまった母が認知症になり始めの頃の母の日記が出てきて、数名のお友達とランチをしたとき話についてゆけず、どうしちゃったのだろう、私。と書いていて、、、ふとその母の日記を思い出して涙が溢れてきました。そうか、そういうことだったのか!あの時、もっと母のことを理解してあげられていたら、少しは母も救われたのではないか?本当に後悔ばかりです。。。カータンのいうように介護に正解はないけれど、あの時もっと、、、あの時こうしてあげられていたら、、、と、後悔ばかりです。まだ間に合う皆さんは、カータンのブログを参考に少しでも後悔のない介護が出来るといいな。と思います。
カータン
が
しました
最近、末の従妹が出産しまして、両家のじじばばに溺愛されていた子だったので、お空組のじじばば達は見えないところで興奮してるだろうなと思い出す日々です。
カータン
が
しました
ブログで配信のお知らせを知ってから心待ちにしていました。終始頷きっぱなしでした。
自分の両親の介護はまだまだかなって思っていたんですが、その時は突然やってきたのです→約1年程睡眠障害が続いた78歳の母に異変が起きました、妄想です。当初病院ではうつ病との診断を受けましたが今は記憶が曖昧で料理・お金の管理もできなくなり確実に認知症に近づいています。ここ半年位の話です。来週要介護要支援の認定を受ける予定です。現在母は82歳の父と2人暮らし、家事は慣れない父が頑張っています。
私は車で片道1時間の場所に住んでいるので毎週食事を届けたり様子を見に行っています。兄がおりますが遠方にいるためあてにできず。
今は両親との距離感に悩んでいます→ある程度は両親自身でやって貰う、私が手伝い過ぎないで良いのか?私は仕事もあるのでそこは割り切ってとか。
デイサービスに通うことになれば父がゆっくりできるかなとは思っています。
カータン
が
しました
ベッドに座り、
隣の部屋の大型テレビ見いってました。
96才でした。
誰もいない
静かな部屋にテレビの音がしていたので、
あら、
テレビ見てるのかと
部屋を覗いた瞬間、
すっと
布団に入りました。
人がいないとこっそり
テレビを見るっていうのが、
母の性質をよく表してました。
カータンママの方が
娘に気を許してる感じいいですね。
カータン
が
しました
私の父は脳梗塞を患い高次脳機能障害があります。
認知症の人と同じように認知機能などに症状が出ているのですが、
良い時と悪い時の波がある状態です。
私もカータンさんと同じように疑問に思って父に聞いてみた事があるのですが、
複数人での会話が苦手なのもそうですが、
テレビなどの興味があるモノや気になる事(音や音楽など)が近くにあると、
それを気にしないようにして他の事(会話など)に集中するのは難しいと言っていました。
カータン
が
しました
昭和6年生まれの方、
スーパーで、よく会います。
ある日、元気でいいですね。
って言ってたら、
そりゃあなたと同い年だから、
元気ですよ、、。と、。
イエ、イエ、
自分あなたより30若いですよ。
同類にするな!スーパーで叫びたかった。
しめていいでしょうか。
カータン
が
しました
カータン
が
しました
介護スタートしたばかりの私にとって、とても為になる、良い内容の番組でした!
私の世代、会えば親の介護等の話が増えてきました。松川春代さんと、カータン、NHKで、対談番組持てる位、名コンビだと思います💕
カータン
が
しました
脳梗塞の影響で、認知機能が…。
昔のことはよく覚えているけどつい昨日のことは忘れてしまうという状態です。
よく喋る、よく動く、そんな若かりし頃の母を思いながら、今現在の母を見て涙が出てしまいます。
なんとか進行が少しでも遅くなるよう、ドライブやドリル、ちょっとした料理を一緒にして前向きにやっています。
カータン
が
しました
アーカイブで見られるようになったら嬉しいですm(_ _)m
カータン
が
しました
私は言語聴覚士で認知症の方のリハビリもしています
会話をする時はテレビを消すのもいいと思います
認知症の方は注意力の低下もある方もいるので 、テレビがついているとそちらに注意が持っていかれてしまう事もあるのかもしれませんね
カータン
が
しました
こんな日に限って?!、子供が寝ずに話しかけたり、今やらなくても良いようなことをしたり…。
所々、聞き漏らしてますが、とてもためになりました。そして、多くの人が悩んでるのも感じて、1人じゃないのも実感しました!
また、このような配信を期待してます!
お願いいたします。
カータン
が
しました
グループホームは認知症のある方が少人数で共同生活を送られる場なのですが認知症は軽い方から重い方まで…
不安な気持ちを和らげて頂けるように、職員は絶えず声かけをし、側を離れないように気を配ります。
時には手を繋いだり肩をさすったり。
そのうち不安なお顔をされていた利用者さんも職員の顔を見て、名前は覚えられませんが馴染みのある顔だとホッとした表情をされ、私達を撫でたりさすったりしてくださいます。
大切なお父様お母様をお預かりさせていただいて怪我のないように、どうか今日一日を不安なく穏やかに過ごして頂けるように、そう思いながらつとめさせて頂いています。
内容とずれてしまっていたらごめんなさい。
幸せな仕事に就かせて頂いている事に感謝しています。
認知症の方は複数の方とお話しする事が苦手です。
なので3人以上で話す時には認知症の方が中心になるように話をふったり、他の方が話した内容を繰り返し説明して会話をつなげています
カータン
が
しました
お母さんの主治医、優しいんですね。
主治医、自分も含めて持ってると
いいですよね。
映画観るのわかります。
私も2本続けて観るか悩みました。
車の運転の話も、そおなんだなと
聞いてました。
松川さんも優しい話し方で
YouTube良かったです。
カータン
が
しました
先日、認知症で要介護1と診断されたの母のことで悩んでいます。
金銭管理ができなくなり、同じ食材を買ってきたり、必要以上に銀行からお金をおろして使ってしまうようで、同居の弟夫婦と揉めており、ついにキャッシュカードと通帳を取り上げられてしまいました。
自由に使えるお金がなくてストレスなのでは、それが認知症を悪化させてしまったらと心配で、せめて母の年金収入だけは自由に使わせてあげてと提案しましたが、頑として聞き入れてくれません。
母がお金を使いすぎないように遠隔でコントロールできないものか頭を悩ませています。
カータン
が
しました
私に見えていないことが、私の娘(孫)には見えていることがよくあります。母も優しくて理解してくれる孫が大好き。私は心配な面もあり、ついついきつく言ってしまうので、娘がクッションになってくれています。母が会話についてこれない時も、ゆっくり言い直して上げるのも孫。もう少し余裕を持たないと…と反省です。
カータン
が
しました
カータン
が
しました
我が家は父。認知症とまでは行かないけどギリギリグレー、いや、もう網掛け入りくらいの濃さで、気になるのは運転です。
先日家族会議でやめてくれとお願いしたのですがスルー。乗車試験で不合格をもらって免許更新が出来ない事を祈るばかりです。
毎日少しずつでも気軽に出来る脳トレ、教えてもらえたら!私もします(*^^*)
カータン
が
しました
同学年の女の古です!
同居の義母が3年前くらいから物忘れがすすんできています。元々穏やかな性格で、忘れていても本人はあまり気にしていないようなので、病院に受診するか悩んでいます。
認知症と診断されたら、デイサービス等が受けられたり、治療薬で症状の進行が少しでも緩やかになってくれたら良いなぁと最近思い始めています。
でも、なかなか嫁の立場で言い出せなくて‥
このまま、穏やかな生活をそっとしておくか、悩みはつきません。
カータン
が
しました
すごく優しい見守り方だと思います。
私もあんまり会話ができなくなった頃の亡き祖母と一緒にテレビ見て、あーだこーだくだらない感想を言い合うのが幸せだったこと思い出しました。
カータン
が
しました
カータン
が
しました
カータンのブログを見ていて思い出したのですが、以前テレビで「水分を沢山取ったら認知症が少し改善した。」というのを観ました。
お年寄りは、ただでさえ水分を沢山取るのが難しいので大変ですが、のどの渇きを感じにくい事や、トイレにすぐに行きたくなるから水分を控えてしまう傾向があります。
テレビで観た方は、同居をしており、お茶を出し、少ししたら紅茶、豆茶、コーン茶、コーヒー等、味を変えて、「新しいお茶だから、これも飲んでね〜」と頻繁に飲み物を出し、ご飯も、汁多めの雑炊、冷や汁、等スープ系の物を出来るだけ出すようにしているようでした。
なかなか大変そうでしたが、ほぼ寝たきりだったのが自分でトイレに行ったり、色々出来る様になったのだとか。(確か…)
だいぶ前に観たので、細かい部分の記憶は曖昧ですが、改善は確実にしたとの事で、へぇ〜!と驚きでした。
同居していないと、なかなか出来ない事ですし、効果も個人差があるかもしれないのですが、どなたかの参考になればと書いてみました。
私の父は、70歳で末期癌になり、入院したら認知症になってしまい、最後の2ヶ月は自宅で看取りましたが、夜中に徘徊して外に出ようとしたり、トイレで便を壁に塗ってしまったり、家の中がぐちゃぐちゃになってしまい、大変でした。
看る方の負担が大変掛かるので、皆さん自分の時間やお身体大切にしてくださいm(_ _)m
カータン
が
しました
質問なのですが、お母様の介護をされて、もし将来自分の身に認知症が起こった場合のために、今40〜50代の間にしておくべきこと、備えておくこと、、等、カータンが気づかれた事があれば教えてください。
友人に聞いて、VラインIラインの脱毛は白髪になる前にやっている途中です。
どうぞよろしくお願いします。
カータン
が
しました
実家の母はすぐ忘れてしまう自分自身を「そんな自分が1番怖い…」と言っています。
頭がフワフワして真っ白になったり、その部分だけ記憶からすっぽり抜けてしまう感じ、らしいです。
まだ覚えていることもあるので、記憶に留められていることと、忘れてしまうことの違いは何なんだろといつも不思議です。
情けない…とか忘れたくて忘れるんじゃないのに…とか言っているのを聞くと、本当に切なくなります。
なるべく楽しい明るい話をしようと心掛けるものの…わたし自身もいつも余裕があるわけではないので、ついつい…の繰り返しです。
もっと進行してしまう前に、色々な良い思い出を作っておきたいと思う今日この頃です。
カータン
が
しました
母の前で叔母と私が話をしていると入ってこれないらしく、拗ねた感じになっていました。
テンポが速い、理解がおいつかなかったのでしょう。
一対一ならば、自然と母の様子を見ながら、わかりそうなこと、興味のありそうな話題を選び、ゆっくり
話していたのでしょうね。
カータンのお母様も切ないですね、調子の良いはみんなで楽しくお話しできると良いですね。
カータン
が
しました
私もこの本を本屋で見かけて ちょこっと立ち読みしました。でも買わずにいましたが、買って読んでみようかなぁーとおもいます。
カータン
が
しました
今日楽しみにしていたのに、予定ができて参加できなくなってしまいました。残念。
施設入所している認知症の父は、すっかり携帯の使い方を忘れてしまったのですが、話したいと思うのか、時々無言電話がかかってきます。今朝も。なんか切なくなってきます。認知症治る薬ができないかなあ。
カータン
が
しました
指が触れて「送信」されてしまいました💦
続きです。
「ゆっくり」をキーワードにしていますが、母に物忘れの自覚がなく、手助けしてもらわなくても何でも1人で出来る、と言い張って、結果、とても大変な事になります。
この事も忘れてしまうので、「失敗から学ぶ」ということも、失敗を活かす、ということも難しいです。
きょうだいで いつも 「母とどう向き合って行くか」、話しております。
カータン
が
しました
質問というか、返事に困ることがあります。
圧迫骨折で歩行器がないと移動できない母は、体の自由が効かない上に認知もあり 死にたい! みんなに迷惑かけるなら死にたい! どうなってもいい 早く父に迎えにきてもらいたい
と言います。大丈夫、そのうち来るって位しか返事ができません。正攻法で諭しても、茶化しても何がよい返事かわかりません。
カータン
が
しました
カータンが手にした本、まさに息子が勧めてくれた本でした。
「こんな世界にいるんだ、、」と愕然としましたが、
母の言動に納得もでき、母の話を聞くのも、それに頷くのも、一緒に歩くのも、普段の会話も、何でも「ゆっくり」しています。
それでも、
カータン
が
しました
近年、私と母が2人でいると喧嘩になることが多いんです。父が亡くなり独居なのでそのストレスを私にぶちまける感じで、最初は私も我慢して対応してるんですが…当然だけど言われ放題で私だって爆発しちゃうんです。
ですが、そこに親戚が1人加わってお茶飲んでたりするとさっきの勢いはどこへやら???まるで借りてきた猫のように大人しくなってテレビばっかり見てるんですよ!ホント、カータンママのように。
あーー、もう会話にならないのはそのせいなのか、と分かった反面、母と一対一で会うのは危険なのだと痛感しました。
うちの母の場合、会話のキャッチボールというより暴投過ぎて、私がボールを拾いに行ってるところにこれまた狙ってボールを投げ込んでくるという荒技です。とにかく私を痛めつけたくて仕方ないって感じ。
今は私が試合放棄してます。こういう親子もいます、ってことで。
今夜、楽しみにしています。
カータンがYouTubeや生配信、チャットなど新しいことを提案してくれるのに必死でついていこうと思っています。
カータン
が
しました
眠りから覚めてうとうとしていると布団に黒くて大きな蜘蛛が!飛び起きて家族を巻き込み大騒ぎ。
感覚では現実的で絶対に夢ではなかったので、それならば幽霊だ…と調べてみると幻覚でした。金縛りと似たような脳の症状みたいです。
この経験から、認知症や精神的な病気を患っている方は本当に見えてしまっているんだろうな、、と実感しました。
カータン
が
しました
カータンファミリーは、いつも相手の立場に立って考えているから素敵です✨
カータン
が
しました
家族4人で会話していると話のテンポが早くて
ついていけないらしく、黙ってしまいます。
時折、隣の母にボソっと「〜のことか?」と
話の内容を聞き返したり、確認しています。
母は頭はしっかりしてますが、耳が遠いため
大勢での会話は聴き取りづらいみたい。
カータン
が
しました
でも参加できないかもしれません。
母は昨年ガン治療で入院中に何故か脳内出血であっけなく亡くなりました。
残った父は認知症で介護していた母がまさか自分が死ぬとは思いもしなかったでしょう。
治療入院時だけとある病院に父を入院させました。
結局父はそのまま今も入院しています。
母が亡くなったのも知らずに。
私が介護出来ればよいのですが、遠く離れ暮らしていて仕事もあり病院にお願いしたままです。
父を思わぬ日はありません。
父にも病院にも申し訳なく、切なく、考えただけで涙が込み上げます。
カータン
が
しました
相手の立場を想像して「当てられたくない授業のよう」だなんて 本当に心優しい娘さんですね
未熟者の私はこれほど親のことを思いやって寄り添えるだろうか
いずれ来るその時のことを考えながら、カータンのブログを読んで感じたことを忘れないようにしようと思うのです
カータン
が
しました
御意見頂ければ幸いです。
次はお風呂を考えてる様です😓💦
カータン
が
しました