からのつづき

『スーパーへGO!』の次は、

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タブレットを手にスタートだ!

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ダブレットに表示された商品のバーコードを
読み取って買い物していけばいいらしい。

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負荷って何が起こるのかしら?

「はじめる」を押すと電話がかかってきた。

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電話に出ると…

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買い物リストが送られてきた。
そこには食品から日用品まで7品目が書かれていた。

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制限時間の30秒間で頭に叩きこんだ!


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画面に現れる『買い物のしかた』の説明。

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(わかりきってる)説明を(ちんたら)聞いて、
ようやくおつかいがスタートだ。

忘れないように、
次々と商品のバーコードを読み込んでいく。

と、その時!

また電話がきた!

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5品目が追加された!

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なんとか12品目読み込み、ゴールへ!

結果12品目、全問正解よ!

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長女が9ヶ月の時から通った右脳教室。
絵カードを先生が物語を作りながら、
50枚ほど並べていく。 

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物語にすると、覚えやすいからね。

終わると、そこに番号の書かれたカードを被せ、
絵カードを隠す。

それを順番にお母さん方が答えていく。
(そう、乳児は答えらません)


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娘のために通った右脳教室だったが
いつしか私の楽しみになっていた!

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私はその教室で誰よりも輝いていた!(と思う)

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嫌がる長女を半ば強引にやらせてみた。

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あの頃、長女を連れ、
右脳教室にせっせと通う私に
母や姉は否定的だったのよね。

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今、あの頃の母と姉に
そして、私に断言するわ…

ほら、あの訓練が将来生かされたじゃない!
娘に? いいえ、私に…

③につづく



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まさかあの時の右脳教室がこんなところで役に立つとは!(娘のために通ったはずが、肝心の娘はどうなの?)